WiFiO(ワイファイオー)の注意点とデメリット|縛り・違約金なし、100GB・3,680円

WiFiO(ワイファイオー)のコスパが改善|注意点とデメリットを検証

更新日:

<NEWS>

WiFiO(ワイファイオー)は「100GBポケットWiFi」のみ受付可能です。

ただし、割高なのでおすすめしておりません。

 

まだ在庫のある大容量ポケットWi-Fiをこちらのページでまとめています。参考にしてください。

参考記事:【毎日更新】まだ在庫があるクラウドWiFi(大容量ポケットWiFi)まとめ

※コロナの影響により、ポケットWiFi全体で在庫切れが発生しております。検討中の方はお早めにお申し込みください。

まだ在庫があるクラウドWiFi(大容量ポケットWiFi)まとめ
クラウドWiFi(クラウドSIM)を20社比較!オススメする理由と評判を解説【2021年9月1日更新】

この記事でわかること クラウドWiFiとはSIMカードなしで使えるポケットWiFiのこと キャリア回線を使っているから全国どこでも地下でも使える 口コミや評判はWiMAXよりも良い 20社を比較した上 ...

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この記事でわかること

  • ポケットWiFiのWiFiO(ワイファイオー)のデメリットをまとめました
  • 100GBが月額3,680円、縛りなしで使えます
  • 競合他社と比較して、失敗しないポケットWiFiを選びましょう

「WiFiO(ワイファイオー)って安いんですか?オトクですか?」

WiFiO(ワイファイオー)は2018年に始まったポケットWiFiのサービスです。

これまで何度か料金プランを改定したりしましたが、現在取り扱いのあるプランは1つのみとなります。

WiFiOワイファイオーの特徴

  • 縛り・違約金なしで使える
  • 月100GBが月額3,680円
  • ソフトバンクのLTE回線を使用

※公式サイト内で配布されているクーポンを利用した場合の価格です。

ココに注意

公式サイトでは「容量無制限プラン」と表記がありますが、実際には「月100GBまで」となっています。

騙されないように気をつけましょう。

 

一見すると非常に優秀なポケットWiFiに見えますが、色々と注意点・デメリットがあります。

包み隠さず解説するとともに、他のオトクなポケットWiFiとも比較をして「本当にWiFiOで正解なのか?」を検証しています。

ぜひ当記事をポケットWiFi選びの参考にしてください。

<当サイトのおすすめ基準>

他に代替がきかない商品を除いて、必ず他社製品と比較を行っています。

特に重要視しているのは「料金コスパ」「信頼性」「使い勝手」という3つのポイントです。

使い始めてから、

「もっと安いのあったじゃん!」「全然連絡がつかないんだけど!」「使い勝手が悪い!」

といったことがないように、契約後のことまでを考えて紹介するよう心がけています。

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WiFiO(ワイファイオー)の料金プラン、ルータースペック、補償など

WiFiO

まずは「WiFiO」の料金プランやルータースペック、補償などについて確認していきましょう。

WiFiOの料金プラン

「WiFiO」の料金プランは、現在1種類のみとなっています。

ココがポイント

公式サイトには「無制限プラン」と「大容量SIM」の記載がありますが、受付停止となっています。

昨今の業界全体の状況をふまえて考えると、「無制限プラン」については半永久的に復活しないでしょう。

WiFiOの料金プラン
契約期間 縛りなし
データ容量 月100GB
事務手数料 3,980円
クーポン利用で0円
端末登録料 4,980円
月額料金 利用料 4,500円
クーポン利用で3,680円
初月 1ヶ月分
(日割り不可)
ウイルスソフト 月額500円
※初月強制加入
端末補償(プレミアム保証) 月額500円
※初月強制加入
補償対象 破損、故障、水没、盗難、紛失
※SIMカードは補償外
弁済金
※補償未加入の場合
SIMカード:4,000円
ルーター本体:20,000円
電池パック:4,000円
USBケーブル:500円
ルーター本体価格 無料レンタル
(解約時に要返却)
ルーター送料 無料
発送までの日数 3営業日以内
※土日祝日は発送不可
支払方法 クレジットカードのみ
クーリングオフ 7日以内
※圏外の場合のみ

クーポンコード

公式サイトのクーポン利用で初期費用が無料に

公式サイトに随時掲載されているクーポンを利用することで、初期費用(事務手数料)が無料になり、月額料金が3,680円になります。

<クーポンコード>

・100ギガプラン:wifio001
・100ギガSIMプラン:wifiosim001

※現在「100ギガSIMプラン」は受付停止となっております。

100GBってどれくらい使えるの?

「月100GB」はどれくらい使えるのか

「100GB」と言われてもピンとこない人が多いでしょう。

あくまでも目安となりますが、以下の表を参考にしてください。

データ通信量の目安
「1ヶ月100ギガでどれくらい使えるのか」
項目 使用時間・回数 1日あたり
LINE通話 4,000時間 133時間
Instagramで画像・動画閲覧 100時間 3.3時間
YouTube視聴
(標準画質「360p」)
500時間 16時間
YouTube視聴
(高画質「720p」)
150時間 5時間
Amazonプライムビデオ
(高画質ストリーミング再生)
165時間 5.5時間
Amazonプライムビデオ
(高画質ダウンロード再生)
540時間 18時間
Netflix
(モバイルデータ自動)
400時間 13時間
ZOOM会議 150時間 5時間

※ネット検索やLINEトーク、GoogleMap程度であればギガはほとんど使いません。

参考:データ通信量の目安|DMMmobileデータチャージ容量1GBの目安を知りたい|au通信量の目安|hi-hoNetflixのデータ使用量Amazonプライムビデオアプリ データ通信量どれくらい使うか検証YouTubeアプリ データ通信量どれくらい使うか検証

これだけ使用できるのであれば、よほどのヘビーユーザーでない限り足りなくなるということはないと思います。

ココがポイント

スマホのギガを追加で購入する場合は、どのキャリアもだいたい「1GB=1,000円」になっています。

そう考えるといかにオトクであるかがよくわかることでしょう。

端末補償(プレミアム保証)

端末補償(プレミアム補償)の概要

万が一、ルーターを壊したり失くしてしまった場合のための、端末補償オプション(プレミアム保証)があります。

初月は強制加入となっており、不要な方は翌月から解除することが可能です。

端末補償オプション「プレミアム保証」
料金 月額500円
申し込み条件 強制加入
※解約後の再加入は不可
補償対象 ・故障、破損
・水没
・盗難、紛失(一度のみ)
補償対象外 ・お客様の改造による損害
・使用による劣化や色落ち等
注意事項 ※SIMカードは補償対象外となります。(弁済金:4,000円)
補償未加入時の弁済金 ・本体:20,000円
・電池パック:4,000円
・USBケーブル:500円

ルーターはレンタル品になります。

落としたり壊したりする心配がある方は、端末補償オプションを継続することをおすすめします。

セキュリティソフト(ウイルスソフト)

ウイルスセキュリティ

いわゆる「セキュリティソフト」が利用できるようになります。

初月は強制加入となっており、不要な方は翌月から解除することが可能です。

「ウイルスソフト」だと、あたかもパソコンにウイルスを仕込むためのソフトになってしまうので、これはネーミングとして不適切ですね。

「セキュリティソフト」や「ウイルス対策ソフト」とするのが一般的です。

セキュリティソフト「ウイルスソフト」
料金 月額500円
申し込み条件 強制加入
セキュリティソフト WEBROOT(ウェブルート)
対象OS ・Windows
・Mac
・Android
・iOS

正直言うと特に不要なオプションです。

すぐに解約することをおすすめします。

ココがポイント

セキュリティソフトが欲しかった人は継続すればいいと思いますが、あまりそういう人はいないと思います。

WiFiOの違約金

「WiFiO」は契約期間に縛りがないので、いつ解約しても違約金はありません。

 

WiFiOのルーター仕様

「WiFiO」からレンタルするモバイルルーターのスペック(仕様)を確認しておきましょう。

100GBプランのモバイルルーター仕様
製品名

FS030W

FS030Wルーター

602HW

602HW

重量 128g 135g
サイズ 74×74×17.3mm 109.9×65.1×15.5mm
連続使用可能時間 20時間 8.5時間
最大通信速度 下り:150Mbps
上り:50Mbps
下り:612Mbps
上り:37.5Mbps
WiFi規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
同時接続台数 15台 14台
メーカー 富士ソフト ファーウェイ

G3000やFS030Wの最大速度が150Mbspと少々遅い気がしますが、602HWもせいぜい10~40Mbps程度しか出ません。

実際に出る速度に大きく違いはないと考えて大丈夫です。

 

回線はソフトバンクのLTE

「WiFiO」はソフトバンクのLTE回線を使用します。

ソフトバンクの通信可能エリアはHP(https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/)にて確認することができます。

ココに注意

「ソフトバンクのスマホでないと使えない」という意味ではありません。

ドコモでもauでも格安スマホでも、関係なく使えますので安心してください。

 

WiFiOは国内専用(海外では使えない)

「WiFiO」は、あくまでも国内専用となっています。

海外では使えませんので、お気をつけ下さい。

 

申込時に本人確認書類が必要

運転免許証、パスポート、マイナンバーカード(個人番号カード)のいずれかを提出する必要があります。

保険証は本人確認書類として扱ってもらえないので気をつけましょう。

 

以上が「WiFiOの料金やスペックでした。

続いては最も大事な「WiFiO」の注意点・デメリットを確認していきましょう。

WiFiO 10個の注意点・デメリット

他のサイトではあまり語られていない「WiFiO」の注意点・デメリットを確認しておきましょう。

WiFiO 10個の注意点・デメリット

  • 端末登録料(4,980円)が取られる
  • いつ申し込んでも初月が1ヶ月分かかる
  • 端末補償に加入してもSIMカードは補償されない
  • ルーターの弁済金が異常に高い
  • 毎月21日までしか当月での解約(オプション含む)ができない
  • 解約月は28日までしか使用できない
  • 解約後は末日までに返却しないと翌月分の費用が発生する
  • クーリングオフの基準が他社と比べて非常に厳しい
  • 運営会社がよくわからない
  • 電話サポートがない

端末登録料(4,980円)が取られる

契約初月に課金される事務手数料(クーポン利用で0円)とは別で端末登録料なるものが4,980円も取られます。

「クーポン利用で事務手数料が0円!」

と聞くと非常にオトクに感じますが、なんてことはありません。

端末登録料という他のポケットWiFiでは徴収していない謎の手数料に名前を変えて、しかも4,980円も取られてしまうのです。

一般的な事務手数料は3,000円ですから、いきなり2,000円も余分に取られることになります。

 

いつ申し込んでも初月が1ヶ月分かかる

初月の月額料金は日割りになりません。

20日に申し込んでも25日に申し込んでも1ヶ月分かかります。

月途中に申し込みとなると、それなりに損をするので気をつけましょう。

翌月から利用にすることはできる

申込時に利用開始を翌月からにすることはできます。

そこまで急いでいないのであれば、翌月から利用すると良いでしょう。

 

端末補償に加入してもSIMカードは補償されない

ルータープランでは端末補償が強制加入になります。

ですが、ルーターに内蔵されるSIMカードは補償対象外です。

万が一壊してしまったり、ルーターごと紛失してまった場合、弁済金が4,000円も取られます

 

ルーターの弁済金が異常に高い

弁済金が高いのはSIMカードだけではありません。

実はルーターの弁済金も異常に高いのです。

というのも「WiFiO」でレンタルできるモバイルルーター2機種は、いずれも10,000円前後で新品が購入できます。

にも関わらず、補償未加入時の弁済金が25,000円(電池パック込)もするのです。

レンタルで貸し出されてるモバイルルーターは使い回しの中古品であることも考えれば、25,000円が異常に高いと言わざるを得ないでしょう。

 

毎月21日までしか当月での解約(オプション含む)ができない

WiFiOの解約、及びオプションの当月末での解約は毎月21日までが締め切りとなっています。

22日以降に手続きをした場合、翌月末での解約となってしまいます。

21日が解除締切日となり、期限後の解除の場合は翌月分の料金が発生します。

WiFiO「サービス利用規約」より引用

 

解約月は28日までしか使用できない

解約した月は月末ではなく、28日までしか利用できないので注意しましょう。

解除した月の28日までSIMカード、レンタル通信機器等を利用することが出来ます

WiFiO「サービス利用規約」より引用

 

解約後は末日までに返却しないと翌月分の費用が発生する

解約の手続きが完了した後は、末日までにSIMカードやルーターを返却しなくてはいけません。

返却が翌月になってしまった場合、翌月分の費用が発生してしまいます。

解除した月末日までに当社に必着でSIMカード、レンタル通信機器等を申込者の費用負担で返還しなければならないものとします。

WiFiO「サービス利用規約」より引用

 

クーリングオフの基準が他社と比べて非常に厳しい

いわゆるクーリングオフ(正しくは「初期契約解除」と言います。)が使えるのですが、WiFiOの場合は7日以内の手続きが必要です。

※通常は8日以内

また、クーリングオフができるのは「圏外の場合のみ」という条件までついています。

つまり「思ってたより遅かった」はクーリングオフの対象外となり、料金を払わなくてはいけません。

サービスエリア内にも関わらず、電波状況が圏外により本サービスを利用できなかった場合、申込日を含む7日間以内にご申告いただいた場合、キャンセルを申し受けます。

WiFiO「サービス利用規約」より引用

もっと詳しく

通常のクーリングオフは事務手数料や使用した分の利用料が無料になります。

 

運営会社がよくわからない

「WiFiO」を運営しているのは、本社が名古屋にある株式会社グローバルエージェントというところです。

会社概要によると、親会社は「エージェント」という同じ名古屋にある会社となっています。

エージェント社のHPはありますが、グローバルエージェント社のHPは見つかりませんでした。

エージェント社の主な事業は求人広告代理店のようです。

ポケットWiFiといった通信事業に関しては、あまり知見がありそうには見えませんでした。

もっと詳しく

何かあったときにちゃんと対応してくれるかどうかは、サービスを見極める一つのポイントとなります。

料金以外の部分にも、しっかりと目を通して検討するようにしましょう。

 

電話サポートがない

申込み前のサポートは問い合わせフォームのみです。

特定商取引法に基づく表記のページに電話番号の記載がありましたが、問い合わせの受付はしていないと明記されています。

 

以上が「WiFiO」の注意点・デメリットでした。

WiFiOと他社ポケットWiFiと比較

それでは「WiFiO」と弊社でも人気のあるポケットWiFiと比較をしてみましょう。

WiFiOとクラウドWiFi(東京)を比較

弊社で人気の「クラウドWiFi(東京)」と比較してみました。

WiFiO と クラウドWiFi(東京)の比較
  WiFiO クラウドWiFi(東京)
データ容量 100GB
※「1日◯GB」という制限なし
事務手数料 3,980円
クーポン利用で0円
3,000円
端末登録料 4,980円 なし
契約期間 なし
月額料金 初月 1ヶ月分 日割り
2ヶ月目以降 3,680円 3,380円
セキュリティソフト 月額500円
※強制加入
なし
端末補償 月額500円
※初月は強制加入
ライト:月額250円
フル:月額500円
補償内容 破損、水没、盗難・紛失 ライト:故障、水没
フル:故障、水没、盗難、紛失、バッテリー交換
弁済金 25,000円
※補償加入で0円
25,000円
※安心補償フル加入なら0円
違約金 なし
ルーター本体 無料レンタル
※解約時に要返却
ルーター送料 無料
発送までの日数 3営業日以内 最短即日
支払い方法 クレジットカード
クーリングオフ 圏外の場合のみ7日まで可能 いかなる状況でも8日以内なら可能
運営会社 詳細不明 2013年設立

料金コスパでは「クラウドWiFi(東京)」が圧勝

「縛りなし」「100GB」という条件は同じにも関わらず、初期費用で1,980円、月額料金は300円安いクラウドWiFi(東京)の方がコスパでは圧勝です。

補償も強い「クラウドWiFi(東京)」

クラウドWiFi(東京)は月額250円の安心補償ライトと、月額500円の安心補償フルがあります。

安心補償フルでは、故障、水没だけでなく、盗難、紛失、バッテリー交換までも補償してくれる優れものです。

何かあったときに心配な方は加入をおすすめします。

実績としても「クラウドWiFi(東京)」が上

クラウドWiFi(東京)は、東京にてポケットWiFiのレンタル事業を2013年より行っています。

対してWiFiOはそもそも運営会社の詳細が不明であり、どんな会社なのかすらよくわかりません。

しっかりと実績があり、長年培ってきたサービスのノウハウがたくさんある方が、利用者としては何にしても安心に使えますよね。

SIMカード単体ではなく、ポケットWiFiとしての利用を検討しているのであれば、クラウドWiFi(東京)の方が良いでしょう。

杉本

クラウドWiFi(東京):https://www.wifi-tokyo-rentalshop.com/

\縛りなし&100GB&月額3,380円/

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結論:WiFiOはおすすめできるポイントが一つもない

WiFiO 10個の注意点・デメリット」でも解説したとおり、WiFiOには兎にも角にも注意点・デメリットが多いです。

他に代替がきかないのであればしょうがないですが、そんなことはありません。

比較として紹介した「クラウドWiFi(東京)」のように、もっと優れたポケットWiFiはあります。

その事実を知っている以上「WiFiOはコスパも実績も良いからおすすめですよ!」とは絶対に言えません。

 

何をもって「良い悪い」を判断するのかは人それぞれかもしれません。

ですが、少なくとも弊社では「もっと安いのあったじゃん!」「全然連絡がつかないんだけど!」といった契約した後のことまでを考えて商品の紹介をしています。

そのため、現時点では「WiFiO」より「クラウドWiFi(東京)」の方が圧倒的におすすめなのです。

 

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それでも「WiFiOが良い!」という方は、どうぞお申し込みくださいませ。

WiFiO(公式):https://wifio.info/

 

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  • この記事を書いた人

Wi-Fiの森_管理人(ネット専門家)

家電量販店や訪問販売、携帯ショップにてネットの取次業務を10年以上やっていました。 現在はパソコンやネットのトータルサポート業をやっています。

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