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WiFiO(ワイファイオー)のコスパが改善|注意点とデメリットを検証

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WiFiO(ワイファイオー)のコスパが改善|注意点とデメリットを検証

この記事でわかること

  • レンタルWi-FiのWiFiOが料金を一新した
  • クーポン適用で以前より大幅にコスパが改善
  • 話題の無制限プランも登場している

「WiFiOって安いんですか?オトクですか?」

WiFiO(ワイファイオー)は2018年に始まったレンタルWi-Fiサービスです。

先日、大幅にリニューアルが行われ、かなりコスパが良くなりました。

プランによっては他社よりもオトクに使うことができるので、じっくり比較検討しましょう。

生まれ変わったWiFiOワイファイオー

  • 無制限プランが登場(月額3,480円~)
  • クーポン利用で事務手数料が無料
  • クーポン利用で月額料金が永年割引
  • 100GBプランは契約の縛りなし

 

比較するべき競合他社は「FUJI Wifi」になります。

記事の後半にて比較していますので、ぜひ参考にしてください。

それではWiFiOについて、詳しくみていきましょう。

WiFiO(ワイファイオー) 7つの特徴

まずは「WiFiO」の特徴を7つ紹介します。

「WiFiO」7つの特徴

  • 100GBプランと無制限プランがある
  • 100GBプランなら契約期間の縛りなし(違約金なし)
  • 全国どこでも使える(地下でもOK)
  • 公式サイトのクーポン利用で初期費用が無料に
  • ルーターは無料でレンタル
  • SIMカードのみのプランもある
  • 最短3営業日以内に発送が可能

100GBプランと無制限プランがある

「WiFiO」は100GBプランと無制限プランの2種類のポケットWiFiを用意しています。

 

100GBプランなら契約期間の縛りなし(違約金なし)

100GBプランのポケットWiFiなら、契約期間の縛りがありません。

いつ解約しても違約金は不要です。

 

全国どこでも使える(地下でもOK)

100GBプランも無制限プランもLTE回線を利用しているので、日本全国どこでもつながります。

地下鉄や建物内でも問題ありません。

大手キャリアですら圏外になるような場所だとWiFiOでもつながりません。

 

公式サイトのクーポン利用で初期費用が無料に

公式サイトのクーポン利用で初期費用が無料に

公式サイトに随時掲載されているクーポンを利用することで、初期費用(事務手数料)が無料になります。

※100GBプランのみ

<クーポンコード>

・100GBプラン:wifio001
・SIMカードプラン:wifiosim001

 

ルーターは無料でレンタル

100GBプランも無制限プランも、ルーターは無料でレンタルとなります。

解約時には返却が必要です。

 

SIMカードのみのプランもある

手元にモバイルルーターがある方であれば、SIMカードのみをレンタルすることもできます。

少しだけ料金が安いです。

※100GBプランのみ

 

最短3営業日以内に発送が可能

お申し込みから最短で3営業日以内に発送が可能です。

※土日祝日は発送不可

 

以上が「WiFiO」の特徴でした。続いて料金を確認しておきましょう。

WiFiOの料金・ルータースペック・補償

WiFiO

続いて「WiFiO」の料金・ルーターのスペックなどを確認しておきましょう。

料金プラン

「WiFiO」の料金プランは「無制限プラン」「100GBプラン」「SIMカードのみプラン(100GB)」の3種類になります。

WiFiOの料金プラン
  無制限 100GB SIMカードのみ
契約期間 2年 なし
事務手数料 4,000円 3,980円
クーポン利用で無料
端末登録料 なし 4,980円 なし
データ通信量 500GB 100GB 100GB
月額料金 初月~3ヶ月目:3,480円
4ヶ月目以降:3,980円
4,500円
→クーポン利用で3,680円
3,980円
初月 1ヶ月分
端末料金 無料レンタル
※解約時に要返却
なし
端末補償 月額500円
※強制加入
なし
セキュリティソフト なし 月額500円
※強制加入
なし
送料 無料
発送までの日数 3営業日以内
※土日祝日は発送不可
支払い方法 クレジットカードのみ
クーリングオフ 7日以内
※圏外の場合のみ
7日以内
※圏外もしくは非適合の場合のみ

ココに注意

無制限プランの方が100GBプランより安い理由は契約の縛りがあるから。

また、無制限プランは500GBまでという上限が設定されています。

WiFiOの無制限プランは上限500GBまで

端末補償(プレミアム補償)の概要

端末補償(プレミアム補償)の概要

端末補償オプションである「プレミアム補償」に加入が必須となっています。

端末の破損、水没、盗難・紛失時に修理代を払う必要がなくなります。

不要な場合は翌月以降に解約が可能です。

※SIMカードプランは加入不可

プレミアム補償
料金 月額500円
申し込み条件 初月に強制加入
※解約後の再加入は不可
保証対象 ・故障、破損
・水没
・盗難、紛失(2年に1度まで)
・バッテリー交換(6ヶ月以内)
保証対象外 ・SIMカード(4,000円)
※ルーターに予め挿入されています。
・USBケーブル(500円)
注意事項 ※補償未加入の場合の本体弁償金は20,000円
※電池パックは4,000円(7ヶ月目以降)

(参照:WiFiO公式サイト

ルーターはレンタル品になります。

万が一に備えて、補償は継続して加入し続けることをおすすめします。

ウイルスセキュリティ

ウイルスセキュリティ

パソコンやスマホに使えるセキュリティソフトのオプションがあります。

ウイルスセキュリティ
月額料金 500円
※強制加入
対応OS Windows、Mac、Android(iOSは一部の機能のみ)
端末数 3台

初月は無料ですが強制加入となります。

自分で外さないと翌月から毎月500円もかかるので、不要な方は気をつけましょう。

ココに注意

セキュリティソフトを必要とする方は非常に少ないでしょう。

それなのに強制加入にしているのは「外し忘れ」を狙っているからとしか思えません。

こういった不親切なやり方はあまりいい気分ではないですね。

無制限プランの違約金

WiFiO無制限プランの違約金

無制限プランは2年以内に解約すると違約金が発生します。

2年経つと自動更新になるので、お気をつけください。

※100GBプランには違約金がありません。

無制限プランの違約金
0~12ヶ月目 19,000円
13~24ヶ月目 14,000円
25月目・更新月 0円
26ヶ月目以降 9,500円

 

モバイルルーターの仕様

「WiFiO」からレンタルするモバイルルーターのスペック(仕様)を確認しておきましょう。

扱っているルーターは、無制限プランが1種類、100GBプランは2種類となっており、100GBプランに関してはどちらが送られてくるかはわかりませんし、指定もできません。

いずれも同等スペックであり、非常に一般的なルーターになっています。

WiFiO(無制限プラン)のモバイルルーター仕様
製品名

G3000

g3000

重量 150g
サイズ 100×70×15mm
連続使用可能時間 8時間
最大通信速度 下り:150Mbps
上り:メーカー非公表
※おそらく50Mbps程度
WiFi規格 IEEE 802.11 b/g/n(2.4GHz)
同時接続台数 5台
メーカー GWiFi

 

100GBプランのモバイルルーター仕様
製品名

FS030W

FS030Wルーター

602HW

602HW

重量 128g 135g
サイズ 74×74×17.3mm 109.9×65.1×15.5mm
連続使用可能時間 20時間 8.5時間
最大通信速度 下り:150Mbps
上り:50Mbps
下り:612Mbps
上り:37.5Mbps
WiFi規格 IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)
同時接続台数 15台 14台
メーカー 富士ソフト ファーウェイ

G3000やFS030Wの最大速度が150Mbspと少々遅い気がしますが、602HWもせいぜい10~40Mbps程度しか出ません。

実際に出る速度に大きく違いはないと考えて大丈夫です。

 

回線はソフトバンクのLTE

「WiFiO」はソフトバンクのLTE回線を使用します。

ソフトバンクの通信可能エリアはHP(https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/)にて確認することができます。

 

サポートは問い合わせフォームのみ

申込み前のサポートは問い合わせフォームのみです。

会社概要ページには電話番号が載っておらず、ホームページに掲載がありました。

ただし、電話での問い合わせは一切対応しない旨が記載ありましたので、問い合わせは専用フォームから行いましょう。

 

WiFiOは海外で使えない

「WiFiO」のルーターは海外では使えません。

あくまでも日本国内のみでの利用となっています。

海外でも使いたい方は「FUJI Wifi」を選びましょう。

 

以上が「WiFiO」の料金やスペックでした。

続いては最も大事な「WiFiO」の注意点・デメリットを確認していきましょう。

WiFiOの注意点・デメリット

冒頭で紹介した「FUJI Wifi」と比較しながら、「WiFiO」の注意点・デメリットを確認しましょう。

WiFiOとFUJI Wifiの違い(無制限プラン)

まずは無制限プランから比較します。

「WiFiO」と「FUJI Wifi」の違い
※無制限プラン
  WiFiO FUJI Wifi
契約期間 2年 なし
事務手数料 4,000円 3,000円
ギガ 500GB 無制限
月額料金 初月~3ヶ月目:3,480円
4ヶ月目以降:3,980円
3,980円
初月 1ヶ月分 1ヶ月分
※16日以降は半額
支払い方法 クレジットカードのみ
違約金 0~12ヶ月目:19,000円
13~24ヶ月目:14,000円
更新月:0円
26ヶ月目以降:9,500円
なし
端末補償 月額500円
※強制加入
月額250円/月額400円
※任意加入
端末補償の内容 故障、水没、盗難・紛失・バッテリー交換 故障、水没・盗難・紛失・バッテリー交換
補償未加入時の損害賠償金 本体:20,000円 本体:20,000円
ルーター機種 G3000 G3
回線 ソフトバンク ドコモ、au、ソフトバンク
※ただし、ほとんどソフトバンクにしかつながらない
海外利用 不可 利用可能
※別途料金が必要
端末の発送 最短3営業日以内
※土日祝日は発送不可
最短2営業日以内
※土日祝日は発送不可
クーリングオフ 7日以内
※圏外の場合のみ

いくつか違いがありますが、その中でも絶対に見逃せない3つを紹介します。

(1)WiFiO:無制限ではなく500GB

「WiFiO」は無制限プランと謳ってはいるものの、実際には500GBまでしか利用ができません。

ただし、500GBともなれば実質無制限と言っても過言ではないので、こちらはあまり気にしなくて良いと思います。

(2)WiFiO:2年縛り

「WiFiO」の無制限プランは契約が2年縛りになります。

更新月以外での解約の場合は違約金が発生するので、気をつけてください。

「FUJI Wifi」は契約の縛りはありません。

(3)WiFiO:事務手数料が1,000円高い

「WiFiO」の方が最初に必要な事務手数料が1,000円高いです。

(4)WiFiO:4ヶ月間だけ月額料金が500円安い

初月を含めて3ヶ月目までの4ヶ月間だけ月額料金が500円安いです。

事務手数料が高い分は、この4ヶ月間でお釣りが来るようになっています。

(5)WiFiO:端末補償が強制加入で100円高い

「WiFiO」の端末補償は強制加入です。

また、「FUJI Wifi」の補償より100円高くなっています。

※月額250円の補償には盗難・紛失、バッテリー交換が含まれていない。

(6)WiFiO:初月が1ヶ月分

「WiFiO」はいつ申し込んでも初月の料金はまるっと1ヶ月分かかります。

「FUJI Wifi」は16日以降の申し込み分に関しては初月は半額になります。

※両社とも「翌月から利用」として申し込むことが可能。

 

以上の6つが無制限プランの違いです。

2年縛りがあるのが一番気になるところですかね。

それ以外は大きな違いとは言えないのですが、契約期間だけは見逃せないと思います。

 

WiFiOとFUJI Wifiの違い(100GBプラン)

続いて100GBプランの比較をします。

「WiFiO」と「FUJI Wifi」の違い
※100GBプラン
  WiFiO FUJI Wifi
契約期間 なし
事務手数料 3,980円
クーポン利用で0円
3,000円
端末登録料 4,980円 なし
ギガ 100GB 100GB
月額料金 4,500円
→クーポン利用で3,680円
3,280円
初月 1ヶ月分 1ヶ月分
※16日以降は半額
支払い方法 クレジットカードのみ
違約金 なし
端末補償 月額500円
※強制加入
月額250円/月額400円
※任意加入
端末補償の内容 故障、水没、盗難・紛失・バッテリー交換 故障、水没・盗難・紛失・バッテリー交換
補償未加入時の損害賠償金 本体:20,000円 本体:20,000円
ルーター機種 FS030W/602HW FS030W
回線 ソフトバンク
海外利用 不可
端末の発送 最短3営業日以内
※土日祝日は発送不可
最短2営業日以内
※土日祝日は発送不可
クーリングオフ 7日以内
※圏外の場合のみ

いくつか違いがありますが、その中でも絶対に見逃せない3つを紹介します。

(1)WiFiO:端末登録料が4,980円

「WiFiO」はクーポン利用で事務手数料が無料になるものの、代わりに「端末登録料」というのが4,980円も必要です。

結果的に初期費用が「FUJI Wifi」より2,000円近く高くなってしまいます。

(2)WiFiO:月額料金が400円高い

「WiFiO」はクーポンを利用しても月額料金は3,680円。

「FUJI Wifi」は通常価格で月額3,280円。

長く使えば使った分だけ、この差が響いてきますね。

(3)WiFiO:端末補償が強制加入で100円高い

「WiFiO」の端末補償は強制加入です。

また、「FUJI Wifi」の補償より100円高くなっています。

※月額250円の補償には盗難・紛失、バッテリー交換が含まれていない。

(4)FUJI Wifi:25/50GBプランも選べる

「FUJI Wifi」には25GBと50GBプランも用意されています。

コスパは悪くなりますが「100GBもいらない」という方にうってつけです。

  • 25GBプラン:2,480円
  • 50GBプラン:2,980円

(5)WiFiO:初月が1ヶ月分

「WiFiO」はいつ申し込んでも初月の料金はまるっと1ヶ月分かかります。

「FUJI Wifi」は16日以降の申し込み分に関しては初月は半額になります。

※両社とも「翌月から利用」として申し込むことが可能。

 

以上の5つが100GBプランの違いです。

やはり初期費用と月額料金の差が気になるところですね。

「WiFiO」も決して高いわけではありませんが、正直「FUJI Wifi」が安すぎるといった方が正解かもしれません。

競合他社を見ても、群を抜いています。

 

WiFiOとFUJI Wifiの違い(SIMカードプラン)

最後にSIMカードプランの比較をします。

「WiFiO」と「FUJI Wifi」の違い
※SIMカードプラン
  WiFiO FUJI Wifi
契約期間 なし
事務手数料 3,980円
クーポン利用で0円
3,000円
ギガ 100GB 100GB
月額料金 3,980円 2,980円
初月 1ヶ月分 1ヶ月分
※16日以降は半額
支払い方法 クレジットカードのみ
違約金 なし
端末補償 なし 月額300円
※強制加入、翌月以降解約可
端末補償の内容 なし 破損・紛失・相性保証
※半額免除
補償未加入時の損害賠償金 SIMカード:4,000円 SIMカード:4,000円
回線 ソフトバンク
海外利用 不可
端末の発送 最短3営業日以内
※土日祝日は発送不可
最短2営業日以内
※土日祝日は発送不可
クーリングオフ 7日以内
※圏外の場合のみ

いくつか違いがありますが、その中でも絶対に見逃せない3つを紹介します。

(1)WiFiO:事務手数料がクーポン利用で0円

「WiFiO」はクーポン利用で事務手数料が無料になります。

3,000円必要な「FUJI Wifi」よりオトクですね。

(2)WiFiO:月額料金が1,000円高い

ただし「WiFiO」は月額料金が「FUJI Wifi」よりも1,000円も高い3,980円です。

4ヶ月以上使う場合は損になります。

(3)WiFiO:補償がない

「WiFiO」にはSIMカードの補償がありません。

SIMカードを失くしたり破損させることはよっぽどないと思いますが、いざという場合に4,000円の弁償金を払うことになります。

「FUJI Wifi」は月額300円で初月は強制加入です。

ただし、補償に入っていたとしても「半額補償」なので、いざという場合に2,000円の弁償金が必要になります。

正直どっちもどっちだなぁというのが本音ですね。

ルーターは補償加入派ですが、SIMカードは特に必要ないと思っています。

杉本

(4)FUJI Wifi:20/50/200GBプランも選べる

「FUJI Wifi」には20GBと50GBと200GBプランも用意されています。

  • 20GBプラン:1,980円
  • 50GBプラン:2,480円
  • 200GBプラン:3,480円

利用状況に合わせたプランを選ぶことができます。

また、手数料1,500円で契約途中でもプラン変更が可能です。

(5)WiFiO:初月が1ヶ月分

「WiFiO」はいつ申し込んでも初月の料金はまるっと1ヶ月分かかります。

「FUJI Wifi」は16日以降の申し込み分に関しては初月は半額になります。

※両社とも「翌月から利用」として申し込むことが可能。

 

以上の5つがSIMカードプランの違いです。

3ヶ月程度で解約するなら「WiFiO」、4ヶ月以上使うなら「FUJI Wifi」といったかたちで選びましょう。

また、自分に必要なギガ数をよく考えて、「FUJI Wifi」の50GBや200GBプランにするのも一つの方法ですね。

 

これらが「WiFiO」と「FUJI Wifi」の違いでした。

ポケットWiFiや大容量SIMカードを検討している方からすれば、月額料金と毎月使えるギガが1番大事なポイントとなります。

この部分で「FUJI Wifi」は業界最コスパなので、さすがの「WiFiO」でも太刀打ちできなさそうですね。

結論:3ヶ月だけSIMカードを使うなら「WiFiO」

基本的には「FUJI Wifi」の方がコスパが優れているため、迷うことはないでしょう。

ただし、3ヶ月だけ100GBのSIMカードを使いたい場合のみ「WiFiO」がオトクになります。

ルーターやSIMカードとしての性能面では差がありませんので、あなたの使うシーンに合わせて最もオトクになる方を選んであげてください。

WiFiO(公式):https://wifio.info/

FUJI Wifi(公式):https://fuji-wifi.jp/

(※当サイトにおける情報の掲載にあたっては、常に細心の注意を払っております。しかしながら掲載された情報の正確性を保証するものではなく、関連して生じた一切の損害について当社は責任を負いません。ご契約の際には必ずご自身で内容をご確認ください。)

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Wi-Fiの森_管理人

Wi-Fiの森_管理人(ネット専門家)

家電量販店や訪問販売、携帯ショップにてネットの取次業務を10年以上やっていました。 現在はパソコンやネットのトータルサポート業をやっています。

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