モバイルWi-Fi

【レビュー】Mugen WiFiが生まれ変わりました|口コミ・他社と比較したデメリットも

【レビュー】Mugen WiFiが生まれ変わりました|口コミ・他社と比較したデメリットも

【NEWS】<販売開始!>

9月7日より「料金プランが新しくなった」Mugen WiFiの販売が開始しました。

> 公式サイト <

月100GB使えるポケットWiFiの中では【最安】の月額3,150円となっています。

 

まだ在庫のある大容量ポケットWi-Fiをこちらのページでまとめています。参考にしてください。

参考記事:【毎日更新】まだ在庫があるクラウドWiFi(大容量ポケットWiFi)まとめ

※コロナの影響により、ポケットWiFi全体で在庫切れが発生しております。検討中の方はお早めにお申し込みください。

この記事でわかること

  • Mugen WiFiが料金プランを一新して販売を開始
  • 100GB使えるポケットWiFiにおいて【最安】となった
  • 通信スペックは以前のものから変わっていない
  • 30日間の全額返金補償も継続

大炎上と大好評の両方で話題になった「Mugen WiFi」。

なんと、9月7日より「100GBポケットWiFi」として、再度発売を開始しました。

新しくなった「Mugen WiFi」

  • 使えるデータ容量:月100GB
  • 月額料金:3,150円【競合商品の中で最安】
  • 3キャリアの回線が使えるクラウドWiFiはそのまま
  • 30日間の全額返金補償は継続

 

「ポケットモバイル」や「それがだいじWi-Fi」などといった競合商品より、頭一つ抜きん出るスペックとして発売を再開しました。

「とにかく安く使いたい」方に、うってつけとなっています。

 

さらに、前回好評だった「30日間の全額返金補償」も継続して利用できるので、速度や電波に不満があれば30日以内に返金してもらいましょう。

正式リリーズ前には一悶着ありましたが、その後のフォローは一級品でした。

何があったのか知りたい方はこちら

 

通信速度や電波に関しては以前と変わらないままですので、ほかのポケットWi-Fiと比べても遜色ない速度が出ます

中の人と話をした際に「サポート面も引き続き強化していく」とおっしゃられていましたので、期待したいですね。

 

Mugen WiFi(公式):https://mugen-wifi

月100GBが月額3,150円で使える

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30日間の全額返金補償キャンペーン中です

 

以下のレビューは、以前発売していた「無制限WiFi」時のものとなりますが、通信速度や電波に関しては今のものと変わりません。

「Mugen WiFi」は、お使いの携帯キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIMなど)に関係なく使用することができます。

パソコンやテレビ、PS4などのゲーム機にもWi-Fi接続可能ですので、安心してご利用ください。

Mugen WiFiを実際に使ってみた

Mugen-WiFiのモバイルルーター「G4」

Mugen WiFiはルーターが2種類あります。

1つは、クラウドWiFiの定番モバイルルーター「U2S」。

もう1つは「GoogleMap」と「翻訳アプリ」がインストールされた多機能ルーター「G4」です。

さらに「G4」はモバイルバッテリーとしても使えます

2020年9月現在、「G4」の取り扱いはありません。

 

「Wi-Fiとしての性能は変わらない」とMugen WiFiの中の人がおっしゃっていたのですが、せっかくなので多機能ルーター「G4」を選んでみました。

ぶっちゃけ「GoogleMap」も「翻訳アプリ」も「モバイルバッテリー」としての機能も必要ないのですが、完全に興味本位です。

Mugen-WiFiのモバイルルーター「G4」

ちょっとオシャレな箱に入って届きました。

ルーターというよりスマホに近いですね。

ルーターにはAndroidが入っているので、スマホでテザリングしているようなイメージに近いかもしれません。

杉本

<5ヶ月間の通信速度>

MugenWiFiの実際の速度 2020年4月更新

MugenWiFiの実際の速度 2020年4月更新

 

Mugen WiFi 5ヶ月使用した速度の推移
  下り 上り
2019/10/28 21:29 29.9Mbps 11.0Mbps
2019/11/25 15:18 26.6Mbps 22.4Mbps
2020/1/1 15:11 36.1Mbps 21.0Mbps
2020/2/1 20:06 38.1Mbps 14.3Mbps
2020/2/29 17:23 31.3Mbps 20.4Mbps
2020/4/7 21:04 28.4Mbps 25.3Mbps

(追記:2020年4月7日)

約5ヶ月使い続けてきましたが、相変わらず安定した速度が出続けています。合格です。

 

電源を入れてWi-Fiに接続する

Mugen-WiFiのモバイルルーター「G4」電源をオン

サイドボタン長押しで電源が入ります。

 

Mugen-WiFiのモバイルルーター「G4」言語設定

最初の言語の設定だけ行いますが、それ以外は何もしません。

 

Mugen-WiFiのモバイルルーター「G4」SSIDとパスワード

「データ通信量」と書かれたTOP画面をタップすると、Wi-Fiに接続するためのSSIDとパスワードが表示されます。

 

Wi-Fiのつなぎ方は、いわゆる他のWi-Fiと同じ。

設定画面からSSIDを選んでパスワードを入力するだけです。

Mugen-WiFiをWi-Fiに接続する

該当するSSIDを選択する

Mugen-WiFiをWi-Fiに接続する

接続パスワードを入力する

Mugen-WiFiをWi-Fiに接続する

Wi-Fi接続完了

 

夜9時なのに30MbpsでYouTubeも止まらない

まずはWi-Fiの速さを測ってみました。

夜9時台という混雑しやすい時間帯にも関わらず、無事に30Mbps出ました。すばらしいです。

夜9時台という混雑しやすい時間帯にも関わらず、無事に30Mbpsも出ました。

下り29.9Mbps/上り11.0Mbpsは上出来

 

上りも10Mbps以上出たので十分でしょう。

YouTubeやインスタなどもさわってみましたが、動画やストーリーは止まらずに見れました。

自宅の光配線(ドコモ光)と遜色ない動きです。

 

モバレコエアーよりも圧倒的に速い

ソフトバンクエアーの廉価版Wi-Fiモバレコエアー

ソフトバンクエアーの廉価版Wi-Fiとして徐々に人気が出てきているモバレコエアー

同時刻に速度を測ってみましたが、Mugen WiFiの圧勝となりました。

モバレコエアーよりMugen-WiFiのほうが速い

下りは10Mbps未満/上りは5Mbps未満

Mugen WiFiとモバレコエアーの速度比較
  Mugen WiFi モバレコエアー
下り 29.9Mbps 8.84Mbps
上り 11.0Mbps 4.77Mbps

 

下りは20Mbps以上でれば、日常使いに問題は全くありません。

上りが10Mbps出るのはうれしいですね。

インスタに画像や動画を投稿するときは、上りの速度が必要となります。

最低でも5Mbpsは欲しいところで、10Mbps出ればよほど気にならないと思います。

これだけの速度が家でも外でも出てくれれば、おそらく何不自由なく使えるでしょう。

 

めっちゃWiFiよりも速い

競合サービスである「めっちゃWiFi」と速度比較をしました。

色んな場所、色んな時間帯で何度か試しましたが、一部を除いて「Mugen WiFi」のほうが速かったです。

めっちゃWiFiとの速度比較

Mugen WiFiとめっちゃWiFiの速度比較
  Mugen-WiFi めっちゃWiFi
下り 32.5Mbps 40.1Mbps
上り 13.2Mbps 3.18Mbps

 

めっちゃWiFiとの速度比較

Mugen WiFiとめっちゃWiFiの速度比較
  Mugen-WiFi めっちゃWiFi
下り 27.4Mbps 26.0Mbps
上り 13.4Mbps 1.22Mbps

 

Mugen-WiFiとめっちゃWiFiの速度比較

Mugen WiFiとめっちゃWiFiの速度比較
  Mugen-WiFi めっちゃWiFi
下り 29.9Mbps 2.58Mbps
上り 11.0Mbps 14.3Mbps

 

「めっちゃWiFi」は、特に上りが遅かったです。

また、ときおり「楽天モバイル」につながってしまい、下り速度が壊滅的な遅さになることも。

価格面でも「Mugen WiFi」のほうが優れているので、今のところ「めっちゃWiFi」を選ぶ理由はないでしょう。

 

4K動画も止まらずに見れた

パソコンでYouTubeの4K動画を視聴してみました。

夜の9時台にテストしているのですが、一度も止まらずに最後まで見ることができました

かなり優秀ですね。

 

2LDKなら家中届く、距離的には問題なし(追記)

Mugen WiFiどこまで届くか距離を測った

ベランダの近くにルーターを置いて、3ヶ所で速度・電波チェックを行いました。

Mugen WiFi 距離チェック
  アンテナ 下り速度 上り速度
①ルーターとの距離3m 3本中3本 24.5Mbps 28.0Mbps
②ルーターとの距離15m 3本中2本 21.3Mbps 21.5Mbps
③ルーターとの距離15m 3本中2本 19.6Mbps 14.1Mbps

※アンテナの本数は「スマホ側の本数」です。ルーターの受信感度ではなく「スマホにどれだけ電波が届いているか」になります。

 

2LDKの間取りで奥の部屋や玄関までWi-Fiが届き、速度も十分出ているのでかなり優秀と言えます。

しかも夜の9時台での速度ですから、ちょっと性能が良すぎなくらいですね。

 

モバイルバッテリー機能でiPhoneもしっかり充電できた

iPhoneもしっかり充電できた

「Mugen WiFi」の「G4」1つ目の特徴として、モバイルバッテリー機能があります。

付属のUSBケーブルとiPhoneのライトニングケーブル(私物)を繋げてiPhoneに挿したところ、しっかりと充電ができました。

車で外出することが多いので当初はさほど必要性を感じなかったのですが、一度使うとダメですね。

最近はちょこちょこお世話になっています。

あまりの便利さについつい使いすぎてしまい、うっかりルーターの充電を切らせてしまったことが何度かありますが、いざというときにかなり役に立つ機能です。

 

GoogleMapでカーナビ代わりに

GoogleMapでカーナビ代わりに

普段はスマホをカーナビ代わりに使っているのですが、どうしてもバッテリーの減りが気になります。

充電しながら使うこともできますが、本体が熱を帯びすぎたり、そもそもバッテリーが劣化するのが好ましくありません。

「Mugen WiFi」の「G4」であればGoogleMapがインストールされているので、ルーターをカーナビ代わりにすることができます。

スマホのバッテリーを気にすることなく、気兼ねなく利用できるのが嬉しいですね。

 

翻訳アプリで海外旅行がもっと楽しく便利に

翻訳アプリで海外旅行がもっと楽しく便利に

私自身は海外持って行ったことがないのですが、お客様から「翻訳アプリがなかなか便利だった」と教えていただきました

「G4」には翻訳アプリがインストールされており、ルーターに向かって話しかけるだけで自動で翻訳が始まります。

対応言語も日本語⇔英語だけでなく、中国語や韓国語、ドイツ語にロシア語、アラビア語など全部22言語も揃っているのです。

もちろんスマホにも同様のアプリはありますが、わざわざインストールさせる必要がなくなります。

普段使うアプリではないので、ルーターに内蔵されているもので十分ですからね。

※海外でもWi-Fiを使うことができます。

 

トリップアドバイザーもあるが、個人的には不要

トリップアドバイザーもあるが、個人的には不要

Mapアプリと翻訳アプリに加えて、トリップアドバイザーもルーターに内蔵されています。

おそらくWEB版だと思いますが、私的にはあまり必要性を感じませんでした。

わざわざルーターで見るようなものでもありませんし、動きとしてはスマホの方が素早く見れます。

トリップアドバイザーをよく使う、好きな方であればメリットを感じるのかもしれないですね。

 

【感想】普段使いなら全く問題なし

速度に関しては他のクラウドWiFiと変わらないですね。

ルーターに余計な機能がついたばっかりに速度が遅くなったりするのかと懸念していましたが、そんなことはありませんでした。

もう1つのルーターでも、同等の速度が出ることでしょう。

これだけの速度が出るのであれば、普段使いならば十分合格と言えます。

正直スマホがあれば「GoogleMap」も「翻訳アプリ」も必要ないので、普通のルーター「U2S」で十分だと思います。

毎月600円も高くなるので、いっそのことモバイルバッテリー買った方がオトクです。

杉本

 

Mugen WiFi(公式):https://mugen-wifi

月100GBが月額3,150円で使える

Mugen WiFiを申し込む

オトクな翌月配送オプションあり

 

Mugen WiFi みんなの口コミ・評判

発売開始から時間も経ち、みんなの口コミが増えてきたので「速度に厳しい」Twitter上の声を「#MugenWiFi」で検索して少しまとめてみました。

ポケットWi-Fiとしては珍しく評判はどちらかといえば良好で、悪くない感じですね。

どんなときもWiFiから乗り換えて正解

もっと詳しく

数々の通信障害を発生させ、全く使い物にならなくなった「どんなときもWiFi」から乗り換える人が続出しています。

この方はかなり快適のようですね。素晴らしいです。

ネトゲは厳しいが速度は◎

ココがポイント

FF14やモンハンなどのオンラインゲームを行うなら固定回線を引っ張るべきです。

ポケットWi-Fiではなかなか厳しいでしょう。

スマホで使う分には十分すぎるほどの速度が出ていますね。

WiMAXより速い

ココがポイント

3日で10GB制限があったり、地下ではつながらないといったデメリットがあるWiMAXですが、速度には定評がありました。

そのWiMAXより速いのは嬉しいですね。

バッテリー持ちもよく、動画も見れる

ココがポイント

やはりオンラインゲームをやるために使うには厳しいようです。

ただし、あくまでスマホ用として使う分には問題なし。

バッテリーが1日持つのはありがたいですね。

台風の時に助かった

ココがポイント

台風などで電気や通信インフラにトラブルが起きると、固定回線は使えなくなります。

ポケットWiFiは、こういったときの強みでもありますね。

地下でも十分な速さ

ココがポイント

たとえLTE回線とは言え、地下では多少速度が落ちます。

それでも、東京駅というもっとも混み合う地下街で30Mbpsオーバーは素晴らしいですね。

電波が届く場所なら速い!

ココがポイント

ポケットWi-Fiですから電波の良し悪しに速度が左右されてしまうのは致し方ありません。

家で使うときは、なるたけ窓際に置いて使いたいですね。

サポートが親切だった

ココがポイント

サポートの対応が良いと嬉しいですよね。

こういった類いの会社は電話がつながらなかったり、メールが返ってこないことが多々あります。

いざというときのことを考えて、親身に対応してくれるところを選ぶのは基本です。

電車の中だと遅い

ココがポイント

電波が悪くなりやすい電車の中だと速度が遅くなることがあります。

これはどのポケットWi-Fiでも同じです。

ただし、WiMAXであればそもそも圏外になることを考えれば、遅くてもネットが使えるというのは十分メリットだと思います。

モバイルバッテリー機能はいらない

ココがポイント

私も全く同意見ですね。

モバイルバッテリーはあくまでギガのためであって、スマホバッテリーのために使うわけではありません。

モバイルバッテリー機能を付けて600円も高くなるなら、安いルータープランを選ぶのが正解だと思います。

ネット1本化に成功

ココがポイント

一人暮らしであれネットの一本化は十分可能だと思います。

環境にもよるかもしれませんが、なるたけ電波の良い場所を選んで置いておくことで、より快適に使うことができるでしょう。

月額3,280円という安さは何よりも魅力的。上手に活用したいですね。

 

以上がポケットWi-Fiの評価に厳しいことで有名なTwitterでの評判です。

「遅い」という声もありましたが、全体的には高評価と言えるのではないでしょうか。

続いて、詳しい料金プランやスペックについて解説します。

Mugen WiFiの料金・スペック

Mugen WiFiの料金・スペック

※2020年9月7日より公式サイトがリニューアルしました。

Mugen-WiFiの料金・スペックを確認しておきましょう。

料金プラン

冒頭でもお伝えしたとおり、Mugen-WiFiは100GB使えるポケットWiFiに生まれ変わりました。

Mugen WiFiの新料金プラン
契約期間 2年
※自動更新なし
データ通信量 月間100GB
事務手数料 3,000円
月額料金 3,150円
初月 1ヶ月分
※次月配送予約が利用可能
端末補償 500円/月
ルーター本体代金 無料レンタル
(3年目以降は返却不要)
ルーター送料 無料
発送までの日数 最短即日
支払い方法 クレジットカードのみ
クーリングオフ 30日以内なら全額返金

ココに注意

ルーターはレンタル品ですが、3年目以降は返却不要です。

とはいえ、2年以内に壊してしまった場合は機器損害金として20,000円必要になります。

2年間は端末補償オプションに加入することをおすすめします。

Mugen WiFiの違約金

Mugen-WiFiの違約金

Mugen-WiFiは2年以内に解約すると違約金が発生します。

ただし、3年目以降はいつ解約しても違約金は0円なので、非常に良心的です。

また、2年以内の違約金も1年目9,000円・2年目5,000円とかなり抑えめな価格となっています。

Mugen WiFiの違約金
0~12ヶ月目 9,000円
13~24ヶ月目 5,000円
25月目以降 0円

端末補償オプション

端末の破損、水没時に修理代を払う必要がなくなります。

端末補償オプション
料金 月額500円
申し込み条件 Mugen-WiFiのサービス申し込み時に同時加入
※後からの加入や解約後の再加入は不可
保証対象 ・取扱説明書及びその他の注意事項等の記載内容に従った正常な使用状態の下で機器が故障した場合
・機器が水濡れで故障した場合
・機器が破損した場合
・機器が全損した場合
※盗難・紛失は対象外
保証対象外 ・お客様の改造による損害
・盗難・紛失
・使用による劣化や色落ち等
注意事項 ※水没・全損で「新品」と交換いたします。
※補償の対象期間はオプションの加入期間内に限ります。
※1度補償をうけたあと、12ヶ月以内の再度補償を受けたい場合は、1台あたり 20,000円(税抜)発生いたします。 

(参照:Mugen WiFi公式サイト

2年以内の解約の場合はルーターを返却する必要があります。

せめて最初の2年間だけは端末補償オプションは加入しておいたほうがいいでしょう。

 

モバイルルーター(端末)の仕様

「Mugen WiFi」からレンタルするモバイルルーターのスペック(仕様)を確認しておきましょう。

他のクラウドWiFiと同じく「U2S」及び「U3」の取り扱いとなります。

Mugen WiFiのモバイルルーター仕様
製品名

U2S

U2S

U3
※10月より販売開始予定

U3

重量 151g 125g
サイズ 127×65.7×14.2mm 126×66×10mm
連続使用可能時間 12時間 12時間
最大通信速度 下り:150Mbps
上り:50Mbps
Wi-Fi規格 IEEE802.11b/g/n
バッテリー容量 3,500mAh 3,000mAh
同時接続台数 5台 10台

最大速度は150Mbspと少々遅く感じるかもしれませんが、実際の速度としては20~40Mbps出ます。

ポケットWiFiとしては十分な速度です。

ココに注意

現在、GoogleMapやモバイルバッテリー機能のある「G4」は取り扱いがありません。

発売再開は未定となっております。

 

回線はドコモ、au、ソフトバンクのLTE

他のクラウドWiFiと同じく、ドコモ、au、ソフトバンクのLTE回線を使用します。

ただし、ほとんどソフトバンク回線にしかつながりません。

このあたりも他のクラウドWiFiと同じですね。

ソフトバンクの通信可能エリアはHP(https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/)にて確認することができます。

ココに注意

「ソフトバンクのスマホでないと使えない」という意味ではありません。

ドコモでもauでも格安SIMでも、関係なく使えますので安心してください。

 

使えるギガは100GB(3日の制限はない)

「Mugen WiFi」には「1日◯GB」とか「3日で◯GB」といったギガの制限はありません。

1ヶ月で合計100GBまで使うことができます。

月100GBの目安

月100GBで使えるインターネットやアプリの目安表となります。

データ通信量の目安「100ギガでどれだけ使える?」
ネット検索 30万回
LINEのやりとり 5,000万回
LINE通話 4,000時間
Instagramで画像・動画閲覧 100時間
Twitterでタイムライン更新 7万回
YouTubeなど動画視聴
(標準画質)
650時間
YouTubeなど動画視聴
(高画質)
150時間
Amazonプライムビデオ
(高画質ストリーミング再生)
55時間
Amazonプライムビデオ
(高画質ダウンロード再生)
170時間
Netflix
(中画質)
140時間
Netflix
(高画質)
33時間
GoogleMap 15万回
ZOOM会議 150時間

参考:データ通信量の目安|DMMmobileデータチャージ容量1GBの目安を知りたい|au通信量の目安|hi-hoNetflixのデータ使用量

 

一般的な使い方であれば、月100GBいくことはめったにありません。

「月100GBじゃ足りない!」

「毎日動画を垂れ流したい!」

といったヘビーユーザーはポケットWiFiではなく光回線を引っ張りましょう。

 

チャットサポートと問い合わせフォームあり

申込み前の事前相談として、チャットとメール(専用フォーム)サポートがあります。

何か気になる点がある方は、直接問い合わせることをおすすめします。

 

【安心】30日間の安心全額返金保証

【安心】30日間全額返金キャンペーン

他のポケットWi-Fiは「初期契約解除制度」を使うことで8日以内であれば違約金なしで解約することができます。

それに対して「Mugen WiFi」は、なんと30日間であれば違約金なしで解約できる「安心全額返金保証」があるのです。

しかも、使った日数分の通信費も事務手数料も全額返金になります。

返金手数料として1,000円必要なのと、返送する際の送料(1,000円程度)はお客様負担になりますが、約2,000円で30日も試せるのは正直オトクでしかありません

これなら安心して申し込むことができるでしょう。

30日間の安心全額返金保証の条件と注意事項
・フォームからの申込日から30日以内に 「安心全額返金保証 希望」の旨と 「解約理由」「決済番号」をお問い合わ せフォームより連絡すること。
・返品の「発送日時」が30日以内であること。
(例)申し込みが8月1日 PM1:00の場合
◯ 保証対象:8月30日 PM7:00の発送
✕ 保証不可:8月31日 AM7:00の発送
・Mugen WiFiのご利用が初めてであること。

・箱の破損などや説明書の欠品がある場合、追加費用として20,000円(税抜)が発生します。
・30日以上を過ぎた場合は違約金が発生いたします。
・返却処理手数料として1,000円(税抜)発生いたします。
・また送料負担については、申込者側の負担となります。

無料(返金)になるもの
・30日間の使用料(基本料金)
・事務手数料
・違約金

通常の「初期契約解除」の場合、事務手数料や通信費は必要になります。

Mugen-WiFiの30日間全額返金キャンペーンは非常にオトクだと言えます。

杉本

 

Mugen WiFiは海外でもそのまま使える

Mugen WiFiのルーターは、設定も手続きも不要で海外でそのまま使えます。

わざわざ海外旅行用でポケットWi-Fiをレンタルする必要はありません。

アジア、アメリカ、ヨーロッパなど、世界中で使うことができます。

>>料金の詳細はこちら

 

以上が「Mugen WiFi」の料金や特徴でした。

続いて一番大事な注意点・デメリットを解説します。

他社との比較からわかる「Mugen WiFi」の注意点・デメリット

基本的なサービス内容としては、他のクラウドWiFiと同じです。

これまで最安だった「どこよりもWiFi」と比較して、どちらがメリットがあるのか、どちらにはデメリットがあるのかを確認しましょう。

「Mugen WiFi」と「どこよりもWiFi」の違い

早速「どこよりもWiFi」との違いを確認しておきましょう。

「Mugen WiFi」と「どこよりもWiFi」の違い
  Mugen WiFi どこよりもWiFi
契約期間 2年
自動更新なし
2年
自動更新あり
事務手数料 3,000円
料金プラン 1種類 4種類
ギガ 100GB 20GB~100GB
月額料金 3,150円 3,180円
初月 1ヶ月分 日割り
配送日の指定 次月配送オプション 1ヶ月以内なら指定可
支払い方法 クレジットカードのみ
違約金

更新月以外は5,000~9,000円

3年目以降は0円

更新月以外は9,500円
端末メーカー保証 1年
端末補償 月額500円 月額400円
端末補償の内容 故障、水没のみ
※盗難・紛失補償はなし
故障、水没のみ
※盗難・紛失補償はなし
損害賠償金 20,000円
(補償加入の場合は0円)
18,000円
(補償加入の場合は0円)
ルーター機種 U3、U2s U3、U2s、JT101
回線 ドコモ、au、ソフトバンク
※ただし、ほとんどソフトバンクにしかつながらない
端末の発送 最短翌日 最短即日
クーリングオフ 30日以内なら安心全額返金保証 8日以内

注目するべきポイントを3つまとめました。

(1)月額料金はわずかながら「Mugen WiFi」の方が安い

「Mugen WiFi」と「どこよりもWiFi」月額料金と2年間の合計費用を比較
Mugen WiFi どこよりもWiFi
月額3,150円 月額3,180円
2年間の合計
78,600円
2年間の合計
79,320円
【補償付き2年間の合計】
90,600円
【補償付き2年間の合計】
88,920円

月額料金は30円だけ「Mugen WiFi」の方が安いです。

そのため2年間の合計も720円だけ「Mugen WiFi」の方が安くなります。

 

ただし、端末補償は「どこよりもWiFi」の方が100円安いため、補償付き2年間の合計は1,680円だけ「どこよりもWiFi」の方が安いです。

「とにかく安い方がいい」という方は、補償を付けるか付けないかで選ぶべきポケットWiFiが変わりますね。

取り扱いが雑だと思う方は補償を付けるべきです。

あまり持ち運ばなかったり、基本的にカバンから取り出さないという方は補償なしでもいいでしょう。

ちなみに私は補償付けない派です。

杉本

(2)どこよりもWiFi:初月が日割りになる

月額料金が30円だけ高い「どこよりもWiFi」は、初月の料金が日割りになります。

「Mugen WiFi」は月途中で申し込んでも日割りにならず、必ず1ヶ月分がかかります。

月途中から申し込むのであれば「どこよりもWiFi」の方がもったいなくて済みますね。

どこよりもWiFiは配送日を指定できる(1ヶ月以内)

さらに「どこよりもWiFi」は、配送日を指定することができるので、任意の日から使い始めることができます。

課金開始日は申し込み日ではなく配送日になるので、使い始めたい日から届くようにお願いできるのもメリットですね。

Mugen WiFiは翌月1日配送が可能

初月が日割りにできない代わりに、配送日を翌月の1日にすることができます。

1ヶ月丸々利用することができるので、損をすることがありません。

「明日にでも欲しい!」という方は「どこよりもWiFi」。

「翌月からで大丈夫」という方は「Mugen WiFi」がおすすめです。

杉本

(3)データ容量はどちらも月100GBまで

「Mugen WiFi」も「どこよりもWiFi」も、1ヶ月で使えるデータは100GBと全く同じです。

この点には両社の差はありません。

参考までに月100GBでどれだけ使えるのか、目安表を貼っておきます。

データ通信量の目安「100ギガでどれだけ使える?」
ネット検索 30万回
LINEのやりとり 5,000万回
LINE通話 4,000時間
Instagramで画像・動画閲覧 100時間
Twitterでタイムライン更新 7万回
YouTubeなど動画視聴
(標準画質)
650時間
YouTubeなど動画視聴
(高画質)
150時間
Amazonプライムビデオ
(高画質ストリーミング再生)
55時間
Amazonプライムビデオ
(高画質ダウンロード再生)
170時間
Netflix
(中画質)
140時間
Netflix
(高画質)
33時間
GoogleMap 15万回
ZOOM会議 150時間

参考:データ通信量の目安|DMMmobileデータチャージ容量1GBの目安を知りたい|au通信量の目安|hi-hoNetflixのデータ使用量

 

繰り返しになりますが、一般的な使い方で月100GBを超えることはめったにありません。

「月100GBじゃ足りない!」

「毎日動画を垂れ流したい!」

といったヘビーユーザーはポケットWiFiではなく光回線を引っ張りましょう。

 

以上が「Mugen WiFi」と「どこよりもWiFi」の違いでした。

「ちゃんと使えるのかが心配」な方は、「30日間の安心全額返金保証」のある「Mugen WiFi」をおすすめします。

「月途中から使っても損をしないほうが良い」という方は、初月が日割りになる「どこよりもWiFi」をおすすめします。

 

Mugen WiFi(公式):https://mugen-wifi

どこよりもWiFi(公式):https://wifi.dokoyorimo.com/

 

その他の「Mugen WiFi」の注意点を確認しておきましょう。

解約の手続きは問い合わせから

解約の手続きは「問い合わせフォーム」から行います。

申請した月の末日付けで解約となります。

 

「30日間おためし全額返金キャンペーン」でも手数料1,000円はかかる

「30日間おためし全額返金キャンペーン」では、基本料金も事務手数料も全額返金してもらうことができますが、返却手数料の1,000円だけはかかります

とはいえ、通常のクーリングオフ(初期契約解除制度)よりも長くお試しできる上に、事務手数料も返金されるのは非常にありがたいお話。

安心して試すことができますね。

 

結論:30日間の安心全額返金保証が使えるのは「Mugen WiFi」だけ!

100GB使えるポケットWiFiで最安の「月額料金3,150円」となっている「Mugen WiFi」。

ただし、メリットは料金の安さだけではありません。

 

やはり「30日間の安心全額返金保証」が使えるというのが、一番の魅力です。

実際に使って試せるというのは、ポケットWiFiにとって非常に安心材料と言えます。

 

サービス開始前には色々あった「Mugen WiFi」ですが、様々な点が改善されたことにより、非常にメリットの大きなポケットWi-Fiに生まれ変わることができました

手のひらを返すようではありますが「どうせなら安いほうがいい!」「お試し期間があるから安心できる」という方には、「Mugen WiFi」を素直におすすめします。

 

Mugen WiFi(公式):https://mugen-wifi

月100GBが月額3,150円で使える

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Mugen WiFi:よくある質問と答え

弊社公式LINE@に寄せられたよくある質問と答えをまとめました。

申し込み前の最終チェックにご活用くださいませ。

自宅の光回線の代わりになりますか?

光回線の代わりになるかどうかは、実は非常に難しい問題。

同時に使う人数やWi-Fiを使って何をしたいか、電波感度の良し悪しによっても異なるからです。

一人暮らしで動画視聴やネット検索、SNS程度であれば十分まかなえるでしょう。

オンラインゲームをがっつりやりたい場合は、混雑する時間帯や電波の悪い部屋などではラグが発生する可能性もあります。

 

また、家族みんなで同時に使うことが多いのであれば、注意が必要です。

快適に使えるのは2~3人くらいまでになるかと思います。

お父さんがリビングのテレビでネットフリックス、お母さんはスマホでYouTube、子どもは部屋でモンハン、なんていう状況だとさすがに快適に使うのは厳しいかもしれません。

そういった場合は光回線を検討しましょう。

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地下でも使えますか?

ドコモ、au、ソフトバンクの4G LTE回線を使用しているので、基本的には地下でもどこでもつながります。

ただし、スマホですら圏外になるような場所ではつながらないので、気をつけましょう。

なお、任意の回線につながるのではなく、ルーターが自動で回線を割り当てるかたちになります。

多くの場合ソフトバンクにつながるので、ソフトバンクのエリアを確認しておくとよいでしょう。

ソフトバンクの通信可能エリアはHP(https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/)にて確認することができます。

 

申し込んだらいつ届きますか?

平日午前8時までの申し込みの場合は基本的に即日発送となります。

ただし、混雑状況により変動する場合があります。

なお、土日祝は発送業務がお休みなので、翌営業日に発送します。

東京からの発送となるので、早ければ翌日に到着するでしょう。

 

いつから料金が発生しますか?

申し込み日ベースで支払いが発生します。

初月は月途中で申し込みをしても1ヶ月分(3,150円)の請求となりますので、お気をつけください。

 

初月は日割りになりますか?

初月の料金は日割りにはなりません。

月途中で申し込みをしても1ヶ月分(3,150円)の請求となります。

 

30日間の安心全額返金保証を使うにはどうすればいいですか?

申込みをした日を1日目とした30日目までに公式サイトの「お問い合わせフォーム」から連絡をしてください。

その際に「30日おためし全額返金保証」の旨と 「解約理由」「決済番号」を「お問い合わせ内容」の欄にご記載ください。

また、30日目までに端末(ルーター)をご返送ください。

「発送日時が30日以内」であることが条件となるので、余裕をもって返送する方がいいでしょう。

なお、返送費用はお客様負担となります。(およそ1,000円ほど)

その他、公式サイトに掲示してある下記情報をよくご確認の上、ご活用ください。

MugenWiFi全額返金キャンペーンの詳細

 

申し込み後にキャンセルは可能ですか?

申込み自体をキャンセルにすることはできません。

30日間の安心全額返金保証を活用して、最低限の支払いで済ませるようにしましょう。

 

口座振替でも申込む裏技はありますか?

残念ながら今のところクレジットカードでしか申し込むことができません。

年会費無料のクレジットカードを作るか、口座振替可能な別のポケットWi-Fiに申し込むしかないでしょう。

比較的審査の通りやすく、年会費無料で、最短で届くクレジットカードとしては楽天カードがおすすめです。

 

未成年でも申込みできますか?

未成年は申込みできません。

ご家族の方に代わりに申し込みをしてもらいましょう。

 

ルーターの送料はかかりますか?

ルーターの送料はかかりません。

月額料金に含まれております。

ただし、解約時の返送費用はお客様負担となります。

 

配送日時を指定することはできますか?

配送日時を指定することはできません。

順次発送となります。

 

店舗でも受け取れますか?

Mugen WiFiは受け取り可能な店舗がありません。

ネット注文、配送による受け取りのみとなっています。

 

端末の初期不良はどうなりますか?

1年間は無償交換補償がついているため、端末補償(月額500円)に加入していなくても無償で交換することができます。

届いた時点で壊れていた場合は、下手にさわらずにすぐに連絡をしましょう。

 

解約したい場合はどうすればいいですか?

「お問い合わせフォーム」から「解約したい旨」をご連絡ください。

追って担当者より連絡が入ります。

連絡希望日や時間帯などを記載しておくと、よりスムーズに事が進むでしょう。

※混雑状況によっては必ずしも希望日時に連絡が来るとは限りません。

 

Mugen WiFiはUSB接続には対応していますか?

Mugen WiFiのルーターはUSB接続に対応しておりません。

Wi-Fiで接続させてインターネットをお楽しみください。

 

Mugen WiFiは有線LAN接続には対応していますか?

Mugen WiFiのルーターは有線LAN接続に対応しておりません。

そのため、デスクトップパソコンなどと有線(LANケーブル)で接続することができません。

Wi-Fiで接続させてインターネットをお楽しみください。

 

月末に申し込むと損になりますか?

初月が1ヶ月分かかるので、月初に申し込んだ方がよりオトクではあります。

急いでいないのであれば、翌月の1日に発送をしてくれる「翌月配送オプション(無料)」を使って申し込みましょう。

 

Mugen WiFiは電池パックの交換・補償ができますか?

Mugen WiFiのルーターは電池パックの交換はできません。

また、端末補償に加入していたとしてもバッテリーは補償対象外になります。

補償オプションを上手に使えば可能な場合あり

ユーザー様から有益な情報をいただきました。

サポートセンターに相談をしたところ「電池パック膨脹と言われると微妙になるので、水没させてしまったと申告すれば補償パックに入っていれば交換しますよ。」との回答を得たようです。

こちらは公式サイトに掲載されているわけではありませんので、必ずご自身で確認を取った上で上手に活用をしましょう。

 

申込み完了のメールが届かない

GmailやYahooメール、また携帯のキャリアメール(docomo.ne.jp、ezweb.ne.jp、softbank.ne.jp)などを利用している場合、迷惑フォルダにメールが入ってしまうことがあります。

迷惑フォルダを確認の上、それでもメールが届いていないようであれば、公式サイトの問い合わせフォームから連絡をしてください。

Mugen WiFi(公式):https://mugen-wifi.com/

 

ギガの上限や速度制限はありますか?

ギガの上限は月100GBまでとなります。

ただし、「3日で◯GB」「1日◯GB」といった速度制限はありません。

1日中動画を見たり、オンラインゲームを遊ぶような方は気をつけましょう。

(参考)

Amazonプライムビデオの消費ギガ
  ストリーミング ダウンロード
最高画質 1時間で約5.8GB 1時間で約0.9GB
高画質 1時間で約1.8GB 1時間で約0.6GB
中画質 1時間で約0.6GB 1時間で約0.3GB

AmazonプライムビデオなどのVODサービスを使用する際は、高画質で視聴するようにしましょう。

どうしても最高画質がいいのであれば、ストリーミングではなくダウンロードしてから視聴すれば、消費ギガを1/5まで節約できますよ。

 

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Mugen WiFiやポケットWiFi全般に関して、何か質問・相談がある方はコメント欄もしくは公式LINE@からお気軽にメッセージをお寄せください。

なる早で返答させていただきます。

(※当サイトにおける情報の掲載にあたっては、常に細心の注意を払っております。しかしながら掲載された情報の正確性を保証するものではなく、関連して生じた一切の損害について当社は責任を負いません。ご契約の際には必ずご自身で内容をご確認ください。)

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Wi-Fiの森_管理人(ネット専門家)

家電量販店や訪問販売、携帯ショップにてネットの取次業務を10年以上やっていました。 現在はパソコンやネットのトータルサポート業をやっています。

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