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【iPhone】通信速度制限になる前にやる15の対策

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【iPhone】通信速度制限になる前にやる15の対策

この記事でわかること

  • iPhoneが通信速度制限になる前にやるべき15の対策
  • Androidスマホ編は別ページにて解説

毎月のように通信速度制限になるんですが、何か対策はありませんか?

DVDではなくYouTube、CDではなくストリーミング。

SNSにゲームに地図にネット検索。

何をするにもスマホの時代になっていますから、日々の通信量は増える一方ですよね。

かといって大容量プランを契約すると毎月2,000円も3,000円も高くなるので迂闊にはできません。

でも、月末になるとギガ足らなくなってついつい追加購入してしまう…なんて方もいることでしょう。

 

そこで、そんなギガ難民の方々のために「一度設定しておけば半永久的にギガが節約できる方法」を紹介します。

誰でも簡単さくっと5分程で終わる&意外と効果的な対処法なので、ぜひ試してみてください。

iPhoneに特化した内容になっていますので、Androidスマホの方はこちらの記事をご覧ください。

関連記事:【Android】通信速度制限になる前にやる11の対策

通信速度制限になる前にやっておくべき15の対策

使ってる意識がなくても使っていたり、必要以上のデータ量でやりとりしているものをオフまたは低減することで、ギガを常に節約させます。

節水シャワーヘッドの要領と同じですね。

あなたの使い方に応じて設定を変更してあげてください。

※ついでにバッテリーの節約にもなるので一石二鳥ですよ。

ココがポイント

「iPhoneの設定」と「個別アプリの設定」の2種類に大きく分けることができます。

最もギガを消費するのは動画や音楽になりますが、それ以外も見逃せませんよ。

こちらの記事はブックマーク推奨です!

iPhoneの設定アプリ

まずは「設定」アプリ内の変更から

アプリのアップデートをWi-Fi接続時のみ設定にする

アプリのアップデートをWi-Fi接続時でないとできないようにします。

1.「iTunes StoreとApp Store」をタップ

アプリのアップデートをWi-Fi接続時のみ設定にする

「iTunes StoreとApp Store」をタップ

 

2.「モバイルデータ通信」をオフにします

アプリのアップデートをWi-Fi接続時のみ設定にする

「モバイルデータ通信」をオフにします

「アップデート」をオンにしておくと、Wi-Fi接続時に自動でアップデートしてくれます。

常に手動でアップデートしたい場合は「アップデート」をオフにしておきましょう。

「モバイルデータ通信」とは「4G回線」のこと。つまり「スマホのギガを使ったネット通信」という意味です。

 

ビデオの自動再生も「Wi-Fiのみ」にしておこう

ついでにAppStore内でのアプリのプレビュービデオの自動再生設定も変更しておきましょう。

1.「ビデオの自動再生」を「Wi-Fiのみ」に変更する

ビデオの自動再生も「Wi-Fiのみ」にしておこう

「ビデオの自動再生」を「Wi-Fiのみ」に変更する

「ビデオの自動再生」を「Wi-Fiのみ」に変更しておけば、4G回線の場合はAppStore内の動画が再生されません。

ギガの節約になりますね。

 

Appのバックグラウンド更新をオフにする

アプリのバックグラウンドでの更新を止めます。

アプリは起動させていなくても(使っていなくても)、勝手に更新をしてしまうものがあります

常に更新をさせておく必要がないものはオフにして通信量を減らしましょう。

1.「一般」をタップ

Appのバックグラウンド更新をオフにする

「一般」をタップ

 

2.「Appのバックグラウンド更新」をタップ

Appのバックグラウンド更新をオフにする

「Appのバックグラウンド更新」をタップ

 

3.不要なものは「オフ」にする

Appのバックグラウンド更新をオフにする

不要なものは「オフ」にする

例えば「Instagram」のようなSNSは開いたときに更新されれば問題ないでしょう。

「dマガジン」のような雑誌アプリも同じです。

ですが「Google Maps」のような地図アプリや「Googleカレンダー」のようなアプリは常に更新サれていたほうが使いやすいためオンにしておいたほうがいいかもしれません。

あくまで自分にとって必要であるかどうかを判断した上で、オンオフを切り替えるといいでしょう。

使い心地が悪くなってしまった場合は、再度オンにすればいいだけですので安心してください。

 

Siriをオフにする

Siri(音声アシスタント)を使っていないならオフにしておきましょう。勝手に反応する場合もあって意外と邪魔だったりもします。

1.「Siriと検索」をオフにする

Siriをオフにする

「Siriと検索」をオフにする

 

2.「”Hey Siri”を聞き取る」と「サイドボタンを押してSiriを使用」をオフにする

Siriをオフにする

「”Hey Siri”を聞き取る」と「サイドボタンを押してSiriを使用」をオフにする

※機種によっては「ホームボタン」の場合あり

これでSiriが起動しなくなります。

 

Siriからの提案もオフにする

ついでに時折ロック画面に現れる「Siriからの提案」もオフにしておきましょう。

1.同じ画面上の「Siriからの提案」を3つまとめてオフに

Siriからの提案もオフにする

同じ画面上の「Siriからの提案」を3つまとめてオフに

こういったものは表示されるたびに全てギガが使われていますので、塵も積もればなんとやら。

必要でなければ少しでも排除するに越したことはありません。

 

位置情報サービス不要なものをオフにする

位置情報サービスの使用にもギガを使っています。

地図アプリのように常に必要なもの以外は「許可しない」もしくは「使用中のみ」にしましょう。

1.「プライバシー」をタップ

位置情報サービス不要なものをオフにする

「プライバシー」をタップ

 

2.「位置情報サービス」をタップ

位置情報サービス不要なものをオフにする

「位置情報サービス」をタップ

 

3.不要なものは「許可しない」または「使用中のみ」に変更する

位置情報サービス不要なものをオフにする

不要なものは「許可しない」または「使用中のみ」に変更する

 

システムサービス内も必要に応じてオフにする

「位置情報サービス」内にあるシステムサービスの各項目も、不要なものはオフにしておきましょう。

意外と見逃しがちですが「製品の品質向上」などは、家にWi-Fiがない方にとって大きな負担になりうるものです。

1.「位置情報サービス」の1番下「システムサービス」をタップ

システムサービス内も必要に応じてオフにする

「位置情報サービス」の1番下「システムサービス」をタップ

 

2.不要なものをオフにする

システムサービス内も必要に応じてオフにする

不要なものをオフにする

 

3.不要なものをオフにする

システムサービス内も必要に応じてオフにする

不要なものをオフにする

システムサービス 各項目の意味

HomeKit
AppleのIoTシステム。HomeKit対応の家電をスマホ1つで操作・管理できる。対応機器を持っていない場合は必要ないのでオフに。

iPhoneを探す
iPhoneをなくしてしまったときに、パソコンなどからiPhoneの位置を調べる機能。万が一に備えてオンを推奨。

Wi-Fiネットワーク
位置情報を取得する際に、Wi-Fiを使うかどうか。オフにするとGPSだけで取得することになるので精度が落ちる。地図アプリをナビ代わりにしている人はオンを推奨。

コンパスの調整
こちらも地図アプリをよく使う人はオンを推奨。オフにすると方角(進行方向)がずれやすくなる。

モーションの調整と距離
端末も傾きや移動距離などを測定する機能。ポケモンGOなど端末を動かして遊ぶスマホゲームやフィットネス系アプリをよく使うならオンを推奨。どちらも使わないならオフに。

位置情報に基づくApple Ads
オンにすると、位置情報にもとづいてAppleから送られてくる広告(App StoreやApple NEWS)の精度が上がる。広告に興味関心がなければオフに。

位置情報に基づく検索候補
検索結果に現在地に関連する情報を優先的に表示させる機能。近くのお店探しなどに便利。飲食店などを探すときに便利だと思うのでオンを推奨。

位置情報に基づく通知
特定の場所に着いたときにAppのおすすめなどを通知する機能。リマインダーアプリを使っている人だと「家に帰ったら◯◯に電話をかける」などの通知も含まれる。必要なければオフに。

位置情報を共有
「友達を探す」などのApple製アプリを使ってほかの人と現在地を共有する機能。そういったアプリを使っていないのであればオフに。
LINEなど、ほかの会社が作ったアプリには影響しません。

緊急電話およびSOS
緊急SOSを機能を使って架電した際に、通話先の相手に現在地を知らせる機能。いざというときに役立つ可能性が高いのでオンを推奨。普段使っていないときは通信しないので気にしなくて大丈夫です。

携帯電話通信網検索
ドコモなどの電波情報(基地局の混み具合)をAppleに送信する機能。特に必要ではないのでオフに。

時間帯の設定
時計とカレンダーの精度を自動的に調整してくれる機能。海外によく行く方はオンを推奨。そうでない方はオフに。
海外に行くときだけオンにすればいいでしょう。

利用頻度の高い場所
よく行く場所をiPhoneが自動で保存し、必要に応じて通知をする機能。交通情報などを「通知センター」の「今日」ビューで見ている人はオンにしましょう。特に使っていない人はオフに。
なお、ここをタップすると過去に訪れた場所を見ることができます。

iPhone解析
iPhoneの使用状況をAppleに送信する機能。サービス向上に協力するか否か。節約優先であればオフに。

この近くで人気
AppStoreで位置情報に基づいたお役立ちアプリを紹介する機能。特に必要ない方はオフに。

経路と交通情報
移動経路などの情報をAppleの「マップ」アプリの機能向上に役立てる機能。「マップ」アプリを使ってなければオフに。
Googleマップには関係ありません。

ステータスバーアイコン
上記いずれかの機能が位置情報を追跡するたび、ステータスバーにアイコンを表示させる機能。オンにすることで、位置情報サービスがどのように機能しているのか可視化できます。必要なければオフに。

 

これらの解説のもと、私の設定内容を参考にオンオフを切換えておきましょう。

よくわからないものはオン(今のまま)にしておいたほうがいいですよ。

 

iPhoneの解析共有をオフにする

iPhoneの使用状況を自動的にAppleへ送信し、機能向上やバグ改善に貢献する機能。オフにしても特に不利益はありません。

※Apple Watchを持っている人は「iPhoneとWatch解析を共有」となります。

1.「プライバシー」内の1番下にある「解析」をタップ

iPhoneの解析共有をオフにする

「プライバシー」内の1番下にある「解析」をタップ

 

2.「iPhoneとWatch解析を共有」をオフに

iPhoneの解析共有をオフにする

「iPhoneとWatch解析を共有」をオフに

※Apple Watchがない人は「iPhone解析を共有」となります。

 

その他の解析も共有オフにしよう

同じ場所に「Appデベロッパと共有」「iCloud解析を共有」「”ヘルスケア”と”アクティビティ”の改善」「ヘルスケアレコードの改善」「車椅子モードの改善」の5項目の解析を共有する機能があります。

どれもサービス向上のためのものなので、特に必要がなければオフにしましょう。

「Apple製品の機能向上に役立ちたい!」という方はオンに。

1.不要な解析(共有)はオフに

その他の解析も共有オフにしよう

不要な解析(共有)はオフに

私はアプリの改善には協力したいので「Appデベロッパと共有」だけはオンにしています。

ほかの解析共有はオフにしました。どちらの項目もオフにしたところで使用には何も影響ありませんので安心してください。

 

iCloudの同期する項目をへらす

iCloudは便利なバックアップ機能です。ですが、全ての項目をiCloudに保存してしまうと容量の無駄遣いになりますし、余計な通信を行うことになります。

不要なアイテムに関しては同期させないように設定を変更しておきましょう。

1.Appleアカウント情報をタップ

iCloudの同期する項目をへらす

Appleアカウント情報をタップ

 

2.「iCloud」をタップ

iCloudの同期する項目をへらす

「iCloud」をタップ

 

3.同期(iCloudへのバックアップ)が不要なアプリはオフにする

iCloudの同期する項目をへらす

同期(iCloudへのバックアップ)が不要なアプリはオフにする

 

メールの取得頻度を下げる

iPhoneのメールアプリは新しいメールを自動的に受信する仕様になっています。

迷惑メールやメルマガなどが多いと、そのたびに通信をしてしまうのでギガの無駄遣いにつながります。

これをメールアプリを開いたときの「手動」に変更することで、余計な通信を減らすことができます。

1.「パスワードとアカウント」をタップ

メールの取得頻度を下げる

「パスワードとアカウント」をタップ

 

2.最下部の「データの取得方法」をタップ

メールの取得頻度を下げる

1番下の「データの取得方法」をタップ

 

3.「プッシュ」をオフにする

メールの取得頻度を下げる

「プッシュ」をオフにする

 

4.「フェッチ」を「手動」にする

メールの取得頻度を下げる

「フェッチ」を「手動」にする

※LINEの受信には影響しないので安心してください。

 

メールの画像読み込みを手動にする

メールに添付された画像の自動読み込みをやめて、必要なときだけ手動で表示させるように変更します。

容量の大きな画像が送られてきたときなどに効果的です。

1.「メール」をタップします

メールの画像読み込みを手動にする

「メール」をタップします

 

2.「サーバ上の画像を読み込む」をオフに

メールの画像読み込みを手動にする

「サーバ上の画像を読み込む」をオフに

 

Safariでオフライン用に自動保存しないようにする

Safariには「リーディングリスト」というブックマークと同じ様な機能があります。読みたい記事を「リーディングリスト」に登録すると自動的にオフライン上でも読める形でSafariに保存されます。

この際に余計な通信が行われるので、少しでも節約したい方は自動保存機能をオフにしておきましょう。

正直言って知らない人は全く使ったことがない機能だと思われます。

1.「Safari」をタップ

Safariでオフライン用に自動保存しないようにする

「Safari」をタップ

 

2.「自動的にオフライン用に保存」をオフに

Safariでオフライン用に自動保存しないようにする

「自動的にオフライン用に保存」をオフに

 

Safariのトップヒットを読み込まないようにする

Safariのトップヒット

Safariで検索するときに自動的に表示される「トップヒット」を非表示にすることで通信量を節約できます。

1.「Safari」内の「トップヒットを事前に読み込む」をオフに

Safariのトップヒットを読み込まないようにする

「Safari」内の「トップヒットを事前に読み込む」をオフに

ついでにSiriからの提案もオフに

Siriからの提案

トップヒット同様に検索のときに出てくる「Siriからの提案」もオフにしておきましょう。

1.「Safari」内の「Siriと検索」をタップ

ついでにSiriからの提案もオフに

「Safari」内の「Siriと検索」をタップ

 

2.「Siriおよび提案」と「Appを表示」をオフに

ついでにSiriからの提案もオフに

「Siriおよび提案」と「Appを表示」をオフに

 

ココがポイント

ココまでがiPhoneの設定アプリから変更できるものでした。これだけでも大きな節約になると思います。

続いては個別アプリの設定です。

 

YouTubeは標準画質で視聴する

おそらく1番多くの方が見ているのがYouTube動画ではないでしょうか。

YouTubeは作品によって画質が異なり、ほとんどの動画が選択できるようになっています。

4G回線で視聴する場合、自動的に高画質のものを選択してしまうことがよくあるので、手動で標準画質に変更しましょう。

スマホの小さな画面サイズであれば、標準画質も高画質もさほど違いはありませんよ。

高画質(720p)で見る場合と標準画質(360p)で見る場合と1時間あたりの消費ギガはざっくり2倍の差です。

高画質で1時間視聴すると約0.7ギガ消費しますが、標準画質であれば1時間の視聴で約0.3ギガしか消費しません。

1.右上の「︙」をタップ

YouTubeは標準画質で視聴する

右上の「︙」をタップ

 

2.「画質」をタップ(現状は自動で720pになっている)

YouTubeは標準画質で視聴する

「画質」をタップ(現状は自動で720pになっている)

 

3.任意の画質をタップする

YouTubeは標準画質で視聴する

任意の画質をタップする

 

SNSで動画を自動再生しないようにする

SNSを見ているときに自動で再生される動画はギガ消費が大きいです。

タップしたときに初めて再生するように設定を変更しておきましょう。

Twitter

動画の自動再生だけでなく、高画質画像・動画を低画質で再生・表示させることもできます。

1.「設定とプライバシー」をタップ

Twitterで動画の自動再生をオフにする

「設定とプライバシー」をタップ

 

2.「データ利用の設定」をタップ

Twitterで動画の自動再生をオフにする

「データ利用の設定」をタップ

 

3.設定を変更したい項目をタップ

Twitterで動画の自動再生をオフにする

設定を変更したい項目をタップ

 

4.「動画の自動再生」はオフ推奨

Twitterで動画の自動再生をオフにする

「動画の自動再生」はオフ推奨

 

5.動画が高画質でなくても良いならオフに

Twitterで動画の自動再生をオフにする

動画が高画質でなくても良いならオフに

 

6.画像が高画質でなくても良いならオフに

Twitterで動画の自動再生をオフにする

画像が高画質でなくても良いならオフに

 

Facebook

Facebookにも動画の自動再生をオフにする機能があります。

タイムラインを眺めていているときに突然流れ始めても困るので、こちらもオフにしておきましょう。

 

 

1.右下のメニューバー「≡」をタップ

 

 

Facebookで動画の自動再生をオフにする

右下のメニューバー「≡」をタップ

 

2.下の方にある「設定とプライバシー」をタップ

Facebookで動画の自動再生をオフにする

下の方にある「設定とプライバシー」をタップ

 

3.すぐ下の「設定」をタップ

Facebookで動画の自動再生をオフにする

すぐ下の「設定」をタップ

 

4.最下部付近にある「動画と写真」をタップ

Facebookで動画の自動再生をオフにする

1番下の方の「動画と写真」をタップ

 

 

 

5.「自動再生」をタップ

 

 

Facebookで動画の自動再生をオフにする

「自動再生」をタップ

 

6.「動画を自動再生しない」をタップ

Facebookで動画の自動再生をオフにする

「動画を自動再生しない」をタップ

 

ココに注意

Instagramには動画の自動再生を止める設定がありません。

 

【まとめ】ギガ購入はもったいない!日頃から節約意識を持とう

iPhoneの基本設定の変更は通信量を抑えるだけでなく、バッテリーの消費も抑えてくれるので一石二鳥です。

できるだけオフにしておいたほうがいいでしょう。

 

月末になってギガを購入するのは本当にもったいないです。

日頃から節約意識を持って、無駄にギガを消費しないように心がけましょう。

 

ギガ購入よりポケットWi-Fiがオトク

キャリアでギガを購入すると、1ギガあたり1,000円もするため非常に割高です。

2ギガ3ギガ4ギガと追加すれば、あっという間に4,000円~5,000円も使ってしまいます。

こんなもったいないことをするくらいであれば、いっそポケットWi-Fiを買ってみてはいかがでしょうか。

大容量ギガが使い放題

ポケットWi-Fiは50ギガや100ギガ以上使えるものが主流ですので、スマホのようにすぐに通信制限になることはありません。

ギガを気にせず毎日たっぷり動画を見ることができます。

 

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毎月の料金も3,500円程とかなりリーズナブルです。

 

家でも外でも使えるからスマホのプランを下げれば良し

そして1番のメリットは自宅オンリーのWi-Fiと違って、家でも外でもどこでもWi-Fiにつなぐことができます。

スマホのギガの節約になる=スマホのプランを下げることができる」ので、結果的に料金が安くなる場合も。

 

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関連記事:WiMAX(ワイマックス)とは?

関連記事:【レビュー】2019年1月発売のWiMAX最新機種「W06」を半年間使ってみた

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家電量販店や訪問販売、携帯ショップにてネットの取次業務を10年以上やっていました。 現在はパソコンやネットのトータルサポート業をやっています。

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