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デメリットなし?クラウドWiFi(東京)を使ってみた|縛りなし&無制限

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デメリットなし?クラウドWiFiを使ってみた|縛りなし&無制限

<NEWS>

ただいま在庫切れとなっているので、予約販売中です。(次回入荷予定日は未定)

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<TOPIX>お急ぎの方へ

すぐにでも無制限に使えるポケットWi-Fiが欲しい方は、初月と翌月が無料になる「よくばりWiFi」(月額3,450円)をおすすめします。

よくばりWiFi(公式)

参考記事:よくばりWiFi 3ヶ月使ってわかった5つのデメリット|口コミ・他社比較まとめ

この記事でわかること

  • 「クラウドWiFi」を実際に使ってみた感想を紹介する
  • 「クラウドWiFi」の料金、注意点(デメリット)なども解説
  • 今のところ大きなデメリットが見当たらないポケットWi-Fiである

「クラウドWiFiっていう新しいポケットWi-Fiが出たんですか?」

正直かなりややこしい話なのですが…

「クラウドWi-Fi」というのは、本来「SIMカードなしで使えるポケットWi-Fi」のことを指します。

ところが、つい先日ニッチカンパニーという会社から「クラウドWiFi」という商品名の「新しいポケットWi-Fi」が誕生してしまったのです。

この記事では、後者である「新しいポケットWi-Fi」である「クラウドWiFi」について紹介していきます。

技術名称として表現する場合は「クラウドWi-Fi」(-ハイフンを入れる)、商品名としては「クラウドWiFi(東京)」と表記をします。

わかりにくくて申し訳ないですが、この記事で登場する「クラウドWiFi」は全て商品名としての「クラウドWiFi(東京)」です。

技術名称としての「クラウドWi-Fi」についてはコチラのページをご参照ください。

 

先に結論から書いておきますが、このポケットWi-Fiは「買い」です。

「クラウドWiFi(東京)」の特徴

  • 初期費用:3,980円
  • 月額:3,380円
  • 契約期間の縛りなし(最低利用期間は1ヶ月だけ)
  • LTE電波が無制限に使える
  • 端末補償:400円
  • 最短即日発送

初期費用が3,980円と他社より980円高いのが気になる程度で、月額3,380円は十分安い部類ですし、何より契約期間の縛りがないのが強い。

とはいえ、こういった「文句なしのサービス」には「落とし穴」があるのが定石。

なにはともあれ申し込んでみたので、届き次第レビューしていきたいと思います。

大変人気の商品のためずっと品切れが続いていましたが、2020年1月15日にようやく注文ができました。

あまり必要はないと思いますが、届き次第でレビューを掲載したいと思います。

クラウドWiFiを注文しました

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クラウドWiFi(東京)を実際に使ってみた

クラウドWiFiを実際に使ってみた

「クラウドWiFi(東京)」は注文した翌日にクロネコヤマトの宅急便コンパクトで届きました。

早い、そして宅急便コンパクトは指定日時に受け取れるし、センター留めも使えるので非常に便利です。

クラウドWiFi(東京)の同梱物

クラウドWiFiの同梱物

WiFiルーターの「U2S」と料金の明細書、取扱説明書とチラシが同梱されていました。

明細を見ると、初月の料金は「お届け日から月末までの日割り」になっているので安心。

なお、翌月分と事務手数料(3,980円)との合算請求になるので、私の場合は初回9,120円+税で10,032円でした。

3ヶ月目分から、前月の27日に引き通しになります。

こういった詳細がしっかりと記載されているのは嬉しいですね。

 

WiFiルーター「U2S」の中身

WiFiルーター「U2S」の中身

「U2S」の箱の中には取扱説明書とUSBケーブルが入っていました。

どうやらストラップはやめにしたようですね。

そもそも箱もシンプルな造りに変わっているので「余計な費用を削減した」感がひしひしと伝わってきます。

 

以前までの「U2S」はこんな立派な箱に入っていましたから、まぁぶっちゃけ必要ないですもんね。

hi-ho GoGo Wi-Fiを実際に使ってみた

※以前までの「U2S」の個装箱

以前まで他のポケットWiFiでは「ストラップをなくしたら弁償金が必要になるならない問題」がありました。

そういった声も受けての「ストラップなし」への変更だと思います。

そもそもほとんどの方によって不要な付属品でしたからね。

 

電源を入れてWi-Fiに接続する

電源を入れてWi-Fiに接続する

向かって左側にある電源ボタンを長押しして電源を入れましょう。

なお、ルーターのサイズ感はこんな感じです。スマホと同じくらい、iPhone7よりかは一回り小さくなっています。

 

ルーター裏側にSSIDと接続パスワード

ルーター裏側にWi-Fi接続用のSSIDとパスワードが貼ってあります。

 

それでは早速Wi-Fiにつなぎましょう。

方法は簡単です。先ほど確認したSSIDと接続パスワードを選んで入力するだけです。

方法は簡単です。先ほど確認したSSIDと接続パスワードを選んで入力するだけです。

※ 該当するSSIDを選択してパスワードを入力し「接続」をタップするだけ

クラウドWiFiでWi-Fi接続完了

選択したSSIDにチェックマークが付き、画面上部にWi-Fiのアイコンが表示されれば接続完了です。

 

速度はぼちぼち悪くない

届いた日の夜と別の日の朝に速度を測ってみました。

夜の9時台にもかかわらず10Mbps以上出ていたので御の字ではないでしょうか。

使っていて動画が止まったり、ネット検索が遅かったりということはなかったので、特に問題はないでしょう。

クラウドWiFi 速度はぼちぼち悪くない

クラウドWiFiの実効速度
  下り 上り
2020年1月16日 21:41 14.6Mbps 14.3Mbps
2020年1月18日 9:52 33.5Mbps 11.0Mbps

 

朝に関しては下り30Mbps超えですからね。かなり速いです。

何も問題はありませんでした。

電波の受信感度がちょこっと気になった

夜に測ったとき、ちょっと電波の受信感度が悪かったのです。

クラウドWiFiの電波受信感度

部屋の中だとアンテナが2本しか立たず。

他のポケットWiFiだと3本ないし4本立つので「あれ?おかしいなぁ」と。

 

試しにベランダに出てみると3本立ちました。

クラウドWiFiの電波受信感度

 

それでも十分速度は出ているので全然大丈夫なのですが、一応報告しておきます。

 

初期設定を変更しなくてもApp Storeが使える

実は「U2S」は初期設定をしないとAppStoreなどの一部のアプリが使えない仕様でした。

ところが、このクラウドWiFi(東京)の端末は最初から使えるようになっていたのです。

 

試しに設定画面を確認したところ、前まであった「データ管理」という項目が「データ容量制限」に変わっていて、なおかつ「オフ」になっていました。

U2Sの初期設定

ブラウザ(iPhoneならSafariなど)を開いて、アドレスバーに「192.168.43.1」と打ち込みアクセスします。

「データ利用量の合計」をタップし、ユーザー名・パスワードともに「admin」と入力したら「ログイン」をタップ。

 

U2Sの初期設定

右下の「設定」をタップ。

 

U2Sの初期設定

ここが「オン」になっているとAppStoreなどにアクセスできなかったり、アプリがダウンロード(インストール)できなかったりします。

出荷段階でクラウドWiFi側がオフにしたのか、そもそも製造段階でオフにするようにしたのか。

どちらにしても「ややこしい設定変更が必要なくなった」ことにかわりはないので、ユーザー側としては楽になりましたね。

 

4K動画はちょこちょこ止まってしまう

パソコンでYouTubeの4K動画を視聴してみました。

さすがに4K動画は重すぎたのか、途中で何度か止まってしまいました。

実際に4K画質の動画なんてほとんどないですし、そもそもそこまで高画質である必要もないでしょう。

HD画質であれば問題なく見れていましたので、あまり気にしなくても良いと思います。

 

【結論】全然問題なく使えるのでおすすめできる

これだけの速度が出せて、ギガは無制限に使えて、LTEだから全国どこでも使えるのに月額3,380円で縛りなし。

どの角度から見ても穴がない、間違いなくおすすめできるポケットWiFiと言えるでしょう。

ただし、あまりに人気すぎてちょこちょこ在庫切れを起こしています。

「欲しいなぁ」と思ったときに在庫があれば、ぼんやり悩んでいる余裕はありません。

どうせ初月は日割りになるので、いつ申し込んでも損になることはないですし、商品届け日も3週間先まで選択できるので、安心してお申し込みください。

初月の料金は商品お届け日を起算日とした月末までの日割りになります。

 

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クラウドWiFi(東京)の料金・スペック

クラウドWiFi

クラウドWiFi(東京)の料金・スペックを確認しておきましょう。

クラウドWiFi(東京)料金プラン

クラウドWiFi(東京)の料金プランは1種類のみです。

クラウドWiFi(東京)の料金プラン
契約期間 1ヶ月
事務手数料 3,980円
月額料金 3,380円
初月 日割り
端末補償 400円/月
ルーター本体 無料レンタル
(解約時に要返却)
ルーター送料 無料
(解約時の返送料はお客様負担)
発送までの日数 最短即日
(平日14時まで 土日祝は休み)
支払い方法 クレジットカードのみ
クーリングオフ 8日以内
※未接続状態に限る

ココに注意

ルーターは無料貸し出しとなるので、解約時に返却必須です。

使用中に壊してしまったり、解約時に故障している場合は機器損害金として25,000円が請求されます。

できれば端末補償オプションに加入することをおすすめします。

いつ解約しても違約金は無料

「クラウドWiFi(東京)」はいつ解約しても違約金はありません。

最低利用期間としては1ヶ月あるのですが、1ヶ月以内に解約しても違約金がかかるわけではないのです。

契約時に「事務手数料」+「初月の日割り分」+「翌1ヶ月分」が請求されるようになっています。

(例)1月10日に契約した場合は

3,980円+(22日×110円=2,420円)+3,380円=9,780円

が最初に請求され、翌々月移行は毎月3,380円が請求される。

 

端末補償(安心補償オプション)

端末の破損、水没時に修理代を払う必要がなくなります。

端末補償(安心補償オプション)
料金 月額400円
申し込み条件 クラウドWiFiのサービス申し込み時に同時加入
※後からの加入や解約後の再加入は不可
保証対象 ・水没、落下は全額補償
・盗難、紛失は15,000円
保証対象外 ・お客様の改造による損害
・使用による劣化や色落ち等
注意事項 ※安心補償未加入時は端末代金25,000円(税抜)がお客様のご負担となります。

(参照:クラウドWiFi(東京)公式サイト

ルーターはレンタル品になります。

万が一に備えて、端末補償は加入することをおすすめします。

 

モバイルルーターの仕様

「クラウドWiFi(東京)」からレンタルするモバイルルーターのスペック(仕様)を確認しておきましょう。

こちらは「どんなときもWiFi」と全く同じモバイルルーターになります。

「どんなときもWiFi」のルーターは「D1」というものですが、これは「U2S」のOEM製品なので、中身は全く同じと考えて大丈夫です。

クラウドWiFiのモバイルルーター仕様
製品名

U2S

モバイルルーターU2S

重量 149g
サイズ 127×65.7×14.2mm
連続使用可能時間 12時間
最大通信速度 下り:150Mbps
上り:50Mbps
WiFi規格 IEEE802.11b/g/n
バッテリー容量 3,500mAh
同時接続台数 5台
製造元 uCloudlink(香港)

(参照:クラウドWiFi(東京)公式サイト

最大速度は150Mbspと少々遅い気がします。

ですが、実行速度が20~40Mbps出ているので、ポケットWi-Fiとしては十分です。

回線はドコモ、au、ソフトバンクのLTE

「クラウドWiFi(東京)」は、ドコモ、au、ソフトバンクのLTE回線を使用します。

これは「どんなときもWiFi」らと同じですね。

ただし、ほとんどソフトバンク回線にしかつながりません。

このあたりも「どんなときもWiFi」らと同じですね。

ソフトバンクの通信可能エリアはHP(https://www.softbank.jp/mobile/network/area/map/)にて確認することができます。

 

問い合わせフォームのみ

公式サイトには「問い合わせフォーム」のしかありません。

「運営者情報」のページに電話番号は載っているのですが、公式のサポートダイヤルではないです、

 

契約者用のマイページ

契約者用のマイページがあります。

マイページ:https://www.wifi-tokyo-rentalshop.com/cc/mypage/login

マイページ内では住所などの登録情報の変更が可能です。

 

運営会社は株式会社ニッチカンパニー

クラウドWiFi(東京)を運営しているのは、ニッチカンパニーというレンタルWi-Fiを主な事業としている会社です。

「WiFi東京レンタルショップ」というお店を東京の新宿にかまえています。

そのため、商品名に「(東京)」がつく形で紹介されることが多いです。

ちゃんと実績のある会社と言えますね。

 

クラウドWiFi(東京)は海外でもそのまま使える

クラウドWiFi(東京)のルーターは、「どんなときもWiFi」と同じく設定も手続きも不要で海外でそのまま使えます。

わざわざ海外旅行用でポケットWi-Fiをレンタルする必要はありません。

アジア、アメリカ、ヨーロッパなど、世界中で使うことができます。

>>料金の詳細はこちら

 

以上が「クラウドWiFi(東京)」の料金やスペックでした。

続いては最も大事な「クラウドWiFi(東京)」の注意点・デメリットを確認していきましょう。

クラウドWiFi(東京)の注意点・デメリット

サービス内容としては、ほとんど「どんなときもWiFi」と同じです。

逆を言えば、「どんなときもWiFi」との違いを確認することで「クラウドWiFi(東京)」の注意点・デメリットが明らかになるでしょう。

クラウドWiFi(東京)とどんなときもWiFiとの違い

まず、「どんなときもWiFi」との違いを確認しておきましょう。

「クラウドWiFi(東京)」と「どんなときもWiFi」の違い
  クラウドWiFi(東京) どんなときもWiFi
料金プラン 1種類
事務手数料 3,980円 3,000円
月額料金 3,380円 3,480円
(3年目から3,980円)
契約期間 1ヶ月 2年
支払い方法 クレジットカードのみ クレジットカード/口座振替
※口座振替の場合は630円高い
違約金 なし 0~12ヶ月目:19,000円
13~24ヶ月目:14,000円
26ヶ月目以降:9,500円
更新月:0円
端末メーカー保証 1年
端末補償 月額400円 月額400円
端末補償の内容 水没・落下
盗難・紛失の場合は15,000円
水没・落下
盗難・水没は補償なし
損害賠償金 25,000円 18,000円
ルーター機種 同一端末
回線 ドコモ、au、ソフトバンク
※ただし、ほとんどソフトバンクにしかつながらない
端末の発送 最短即日
平日14時までの申し込みで即日発送。土日祝は発送不可。
最短即日
平日13時、土曜11時までの申し込みで即日発送。日曜・祝日は発送不可。
クーリングオフ 8日以内
※未接続状態に限る
8日以内
運営会社 株式会社ニッチカンパニー 株式会社グッドラック

 

「契約期間に縛りがない」という点以外はほとんど一緒ですね。

その中で次の3つの着目してみましいた。

(1)口座振替を希望する場合はどんなときもWiFi

今のところ、クラウドWiFi(東京)はクレジットカードの支払いにしか対応しておりません。

口座振替で契約を希望する場合はどんなときもWiFiを選ぶほかないですね。

もし、ポケットWi-Fi用にクレジットカードを作ろうと考えているのであれば、年会費無料で審査が通りやすい楽天カードが早くておすすめですよ。

>>楽天カード(公式)

 

(2)2年間の合計費用はクラウドWiFi(東京)が安い

「クラウドWiFi(東京)」と「どんなときもWiFi」2年間の合計費用を比較
クラウドWiFi(東京) どんなときもWiFi
85,100円 86,520円

「クラウドWiFi(東京)」は事務手数料が3,980円と少しだけ高いです。

ただし、月額料金が「どんなときもWiFi」よりも100円安いので、2年間の合計費用は若干ながらの「クラウドWiFi」の方が安くなりました。

料金的なメリットは「クラウドWiFi(東京)」の方が上ですね。

 

(3)会社の知名度が不安

「クラウドWiFi(東京)」一番のネックは知名度。

運営しているのは「ニッチカンパニー」という東京の会社です。

先程も少しふれましたが、新宿でレンタルWi-Fiショップをかまえています。

会社設立は平成25年とありますので、既に6年以上の実績がありますね。

Wi-Fi東京レンタルショップの口コミ

※ Wi-Fi東京レンタルショップの口コミはかなり良さそうです

 

とはいえ、「クラウドWiFi(東京)」としてのサービスに関しては未知数。

「どんなときもWiFi」と比べると、不安要素の一つになるかしれません。

 

以上が「クラウドWiFi(東京)」と「どんなときもWiFi」の違いから見える「クラウドWiFi(東京)」のデメリットでした。

縛りがないというのは非常に大きなメリットです。

実際に使っていて特に気になる部分はないので、「思い切って挑戦してみてもいいのでは?」というのが私の感想です。

杉本

 

解約の手続きは15日まで|問い合わせフォームのみ

当月末での解約の手続きは15日までに行う必要があります。

16日以降の依頼になると翌1ヶ月分の支払いが必要となるので、お気をつけください。

また、解約依頼は問い合わせフォームからしか受付ができません。

 

クーリングオフ(初期契約解除)は未接続状態に限る

公式サイトに記載がなかったので直接確認をしたところ、一度も接続していない場合に限って8日以内の解約が可能とのことでした。

競合他社の場合は「使っても使わなくても8日以内なら違約金なしで解約可能」なので、クーリングオフに関しては条件が厳しいですね。

「ちょっと使ってみて、ダメだったら解約すればいいや」というのが通じないということになります。

 

つまり、最悪の場合は1ヶ月分払うこと前提で申しこまないといけませんので、山奥などの田舎に住んでいて「ちゃんと繋がるかどうかが心配」という方には、逆に向いていないのかもしれません。

お気をつけください。

 

以上が「クラウドWiFi(東京)」の注意点・デメリットでした。

結論:縛られたくない人にうってつけ

運営会社の知名度が低く、サービスとしてはまだ始まったばかりだけれど、やはり縛りがないのは大きなメリットです。

「いつでも気軽に解約できる」というのは、使う側からすれば非常に嬉しいポイント。

「新しいもの好き」な方は、挑戦する価値あると思いますよ。

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クラウドWiFi(東京)を申し込む

簡単1分で申込み完了&最短明日届く

クラウドWiFi(公式サイト):https://www.wifi-tokyo-rentalshop.com/cloudwifi/

 

「ちゃんと実績のある完全使い放題ポケットWi-Fiがいい」という方は「どんなときもWiFi」を選びましょう。

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Wi-Fiの森_管理人

Wi-Fiの森_管理人(ネット専門家)

家電量販店や訪問販売、携帯ショップにてネットの取次業務を10年以上やっていました。 現在はパソコンやネットのトータルサポート業をやっています。

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